細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】コーチェラフェス(2013年)のスカパラとの思い出を語る。

そこに(東京スカパラダイスオーケストラの)みんな、「細美、そうか、今日で最後か」って言って、めちゃめちゃ疲れて寝てるのにカウンターにズラッと並んで一緒に飲んでくれた時に、俺も後輩ができたらそういうことが出来るような先輩になりたいな、と思いました。
音楽・コラム

【ヤバT】パンクスでなくても男は女に配慮するのが当たり前なのでは?

これは断言できる。ライブハウスは演者へのリスペクトがない奴が好き勝手にやる場所ではない。しかも、ありぼぼがされたような性的被害はだめだ。論外だ。ありえない。痴漢被害も相変わらずなくならない。それどころか今回は演者に被害者まで出た。
『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』

【難波章浩】ハイスタで出演したカミコベなど、故・松原裕氏を語る。

ほんとに彼は素晴らしいものを与えていってくれたなと思います。ほんとに、とてつもないロックスターがいるんだ、っていうね。過去形にしたくないね、過去形にしたくないんだよね、いるんだなーと思います、松ちゃん、すげえロックスターが。
細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】the HIATUSの楽曲制作における作詞の苦悩を語る。

あー、作詞かー!(爆笑)もうね、いや、出来たときはほんとに嬉しいし、まあなんだかんだ言いながら作るのは好きなことは間違いないんだけど。じゃあ作詞に向かっている時、机に向かってるときがウキウキワクワクしてほんとに1分1秒が楽しいか?って言ったらそんなことは全く無いわけで。
細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】ハイエイタス・MONOEYESメンバーとの花見を語る!

新しく、これから仲間となる人達がバースデイケーキを出してくれたことが嬉しくて。このね、今食ってるあんま美味しくないこれのありがたさっていうか、これを忘れちゃうようだとお前はまた仲間を失うことになるぞ、って自分に言い聞かせてたのを思い出すんだよね。
2019.04.08
音楽・コラム

【Track’s】大なり小なり、パンクロックのライブなら怪我する人はいるよ。

きっと革靴で飛んだ側も怪我をさせようとして飛んでないのでは?怪我した側ももちろん怪我をしたくてライブハウスに行ってるわけではない。演者側のTrack'sの3人も怪我してほしくてライブをやってるわけではない。そう、みんな怪我したくないという状況が前提にある。
音楽・コラム

松原裕さん、あなたが愛したバンドマンとライブハウスを愛し続けます。

人はどうしたら松原さんみたいに愛される生き方ができるのだろうか。それを知りたいのなら、彼のことを敬愛してたバンドマンを今後も追いかけたらいい。きっとそのうちわかると思うのだ。松原さんの意思はバンドマンたちに確実に引き継がれてる。
ライブレポ

【横山健】最高にくだらなくて最高にカッコイイKen Bandが帰ってきた!

ロックンローラーは聖人君子ではない。何年か前のスキャンダルのようにやらかすこともある。だけど、そんな人がかき鳴らすパンクロックだから最高なのであって、人格的に完璧な人間が作った完璧な曲なんて、AIは評価しても人間の心には響かないと思うんだよなあ。
2019.04.05
『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』

【難波章浩】「音楽が平和を歌えなかったら嘘だ」NO NUKES 2019出演を語る。

俺の表現って子供っぽいじゃない?だから「I Wanna Change The World.」なんてすごい子供っぽいじゃない?だけどその、お花畑なことを歌えなかったら、やっぱりロックじゃないと思うの。音楽が平和を歌えなかったら嘘だと思うのよ。
『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』

【難波章浩】チバユウスケ(The Birthday)について語る!

渋いよなー。チバくんのステージ観ちゃうと、なんかすごい、エモーい気分になるんですよ。だってこんなにさ、なんかこう、一見いかついさあ、なんつうのかな、なんかムスッとした人達じゃない?なのにこのなんかこう、エモい気持ちになるのは何なんだろうなーって。
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