『月刊・細美武士』

【月刊・細美武士】2月22日、47歳の誕生日の過ごし方は?

普通にちょこっとケーキ食べたりはしたんですが、毎年会社の連中が開いてくれてる誕生日パーティは、あれはスコット・マーフィー(MONOEYES)とSPCの西方明人アニキと俺の3人の合同で。今年はですね、3月の第一週のどこかでやることになってるのでまだやってないです。
2020.03.02
細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】SNSをやらない理由を語る!

俺は不特定多数の人に対してメッセージを発信するつもりもないし、した記憶もないんだよな。例えば「東北ライブハウス大作戦のUstream誰でも観れるじゃないですか?」そうかもしれないし、自分のブログもそうかもしれないと思うけど、あれは、あくまでも、何ていうの?ライブに来てくれたりレコードを買ってくれたりしてる人?に届けばいいなと思ってるだけであって(笑)。
『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』

【難波章浩】脱退するSAMBU(NAMBA69)への無茶振りエピソードと愛しかないメッセージ!

改めまして、ずーとね、この番組を聞いてくれて、そしてNAMBA69を好きでいてくれて、NAMBA69を応援してくれている皆さん、三部卓真、三ちゃん、応援してくれてどうも有難うございました。僕が、この番組で、この場をお借りして、三ちゃんの気持ちになって、本当に伝えてます。有難うございました。これからのSAMBUを応援してあげてください。
細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】エルレ活動休止時の秘話やメンバー脱退について語る!

尊敬する友人でもあり大先輩でもある矢野さんが、「変化って良いことよ」って言ってくれたその言葉だけで俺は信じてみようと思ったことがあるのよ。「そうか、これは良いことなんだ。楽しいことなんだ」って信じるって決めて、その後の今に至る道のりがあるから、なんかその話をそのままするの(笑)。したら(木下)正之(locofrank)は、「たった2分位の今の話で、ものすごい気持ちが軽くなった」って言ってくれて。
『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』

【難波章浩】Pay money To my Pain(PTP)を語る!

Pay money To my Painは僕の、ソロをやっていた時代に(新潟)LOTSでライブやってもらったし。で、そのライブが、Kにとっての最後のライブになっちゃったり。Kとはその前からすごく仲良くしてたし、まあ一緒に飯食いに行ったりとか、意外にKと俺、仲良かったんですよね。で、「突然亡くなった」ということを聞いた時はもう、あまりにもショックで何も言えなかったけれどもお葬式に参列して。
細美武士『Hedgehog Diaries』

【細美武士】the HIATUS写真集(撮影:三吉ツカサ)を語る!

三吉ツカサは、「バンドの制作費を圧迫するのが嫌だ」という理由で、「自分の撮った写真を毎回何枚か僕にくれ」と言うので、ちなみに基本的にはバンドからはノーギャラで写真を撮ってます。で、その何枚か、俺達から貰っていった写真を集めて、定期的に写真集にして出して、それを売ったお金で、自分のスチールカメラマンとしてのギャランティーを賄っている。
2020.02.13
細美武士『Hedgehog Diaries』

「肩に力の入る2バンだった」MONOEYES×The Birthdayを熱く語る細美武士!

フェスとかではね、もちろん一緒になったことはよくあったんだけど、2バンでの対バンっていうのはやっぱりこう、ガチンコ勝負、じゃないですか?なのでねえ、ちょっと肩に力入ってましたね、俺は。ただ、まあそれでいいのかな、と思うんだよね、その、先輩に向かっていく姿としては青コーナー、チャレンジャーなので、もう全力で当たっていくっていうか、肩に力入ってたのはしょうがなかったですね。
『月刊・細美武士』

【月刊・細美武士】「ELLEGARDENのメンバーとは気持ち悪いくらい仲が良い」

ELLEGARDENのSNSに上がってたのは、新年会されたんですか?最近。 はい、やりましたね。 メンバー4人だけでやったんですか? いや、メンバー4人と当時からのマネージャーと5人で行ったんですけど、なんかあのー、気持ち悪いくらい仲良いですね、今。
2020.02.27
ライブレポ

【The Birthday】歌詞はともかくチバユウスケが歌うと全て「とんでもない歌」になる

チバが思い描く世界は歌詞を見ただけではわからない。日本語単体で読めばたしかにダサい気もする。でも曲を乗せてチバユウスケのボーカルを通して聴くと、「なるほど」と納得してしまうものばかりだ。こういう男をわかりやすくカリスマというんだろう。サングラスを外す姿(それだけで歓声が上がった)、グレッチのギターを構える姿、ギターを置いてマスカラを降る姿、ブルースハープを吹く姿…どれを切り取っても絵になる男はなかなかいない。
ライブレポ

【MONOEYES】「チバユウスケと細美武士の対バン」なんて言ったら、昔の俺に笑われる

当たり前のことを当たり前にやってのける。そんなこと誰にでもできないのはわかってる。だからこそ細美さんのライブではいつも涙してしまう。どうやったらあの背中に近づけられるのか、次にライブで会える時までにその距離は縮まっているのか。そう思って日々生活をしていても、いざライブになるとその距離はまた離れているのを実感する。
2020.01.28
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