【細美武士『Hedgehog Diaries』2020年4月】ありがたいお言葉のまとめ!

細美武士『Hedgehog Diaries』
デミさん
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パンク大好きデミさんです。

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プロフィール:デミさんはこんな人

 

毎週水曜日24時30分から25時00分放送の細美武士のラジオ『Hedgehog Diaries』。

 

今回は2020年4月放送分の中から、細美武士のありがたいお言葉をまとめました。

 

ざわめく心が落ち着くような言葉ばかりです。

ぜひ読んでみてください。

3月の分はこちら

【細美武士『Hedgehog Diaries』2020年3月】ありがたいお言葉のまとめ!
昔、「どうしてミュージシャンになったんですか?」ってデビュー直後聞かれた時、俺いっつも答えてたんだけど、「いや、仕事したくなかったからです(笑)」っていうのが俺結構正直なところで。なので、はい、音楽は意外と人生においてのそんなにモチベーションではないかもしれない、もう楽しくてやってるだけなんで。
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4/1放送 ビンタの練習をしてるTOSHI-LOW

これは、もうね、ジャンケンジョニー(MAN WITH A MISSIONが100%正しいと思いますよ(ラジオで「ビンタ王はTOSHI-LOWだ」と話したらしい)。

 

なんでか?って言ったら、あいつ(笑)、最近ビンタ練習してんだよ、マジで。

 

なぜかわかんないけどすごい…(笑)、「みーちゃん、俺、今ね、ビンタすげえの出来るようになった」って言ってきたから、この間。

 

すごくない?俺の友達でビンタ練習してんのあいつだけだから。

 

なんてかっこいいんだろう、って思って。

ビンタの練習してんだよ、今!

って思いましたね、はい。




4/1放送 お金の貸し借りの話

お金なー。

まあ金の話は難しいよね、ほんとに。

その、ただまあ、うん、わりと俺とか俺の仲間の中で共通するのは、もう、貸すんだったら貸すんじゃなくてあげるつもりで貸す。

 

で、実際あんま返ってこないしね、お金貸したのって。

 

その、大人になってからもそうだから。

まあそれは、まあ相手の話とか聞いて、まああげてもいいか、って思うんだったらまあ貸すって名目で?

 

俺の友達では人によっては、「うん、わかった。この金は返さなくていいけど、これで俺とお前の縁は終わりな」って言って渡すやつもいるくらいだから、まあお金ってそういうもんだよね。

 

うーん、まあケースバイケースじゃない?

 

ただ、NOと言えないから貸しちゃうっていうのだけは絶対にしないほうがいい、うん。

 

それは貸してるんじゃなくてたかられてるだけだから。

 

それだけはしないほうがいいんじゃないのかな、と思いますね、はい。

参照:

【細美武士】ビンタの練習をするTOSHI-LOWを褒め称える!
これは、もうね、ジャンケンジョニーが100%正しいと思いますよ。なんでか?って言ったら、あいつ(笑)、最近ビンタ練習してんだよ、マジで。なぜかわかんないけどすごい…(笑)、「みーちゃん、俺、今ね、ビンタすげえの出来るようになった」って言ってきたから、この間。すごくない?俺の友達でビンタ練習してんのあいつだけだから。

 

4/8放送 スコット・マーフィのクラフトビール本について

えーっとー、スコットクラフトビール本、俺はまあ帯を書くこともあったので先に頂いて、あの、中身も全部読んだんだけど、まあ、なんていうの?ほんとにビールが好きなんだろうな、っていう感じ。


エンジョイ!クラフトビール 人生最高の一杯を求めて

 

全然知らないことばっかり書いてあったから、面白かったですね。

 

で、まあ俺が帯書いた、って言ったってあれだよ、ほんとに、 なんか、何十文字か…

 

「そんなに長くないほうがいい」って言われたんで、ちょっと短いの、パッて書いたんだけど。

 

よくねえ、スコットがねえ、なんていうの?うんと、俺はほら、どうしてもストイックにこう、体を鍛えてしまったりとか、あと自分がこういう風に生きていきたい、みたいなのが結構強すぎて、そうじゃないもの?みたいなものに対する価値観をそんな簡単に、こう、受け入れられなかったりする時があるのよ。

 

こう、了見が狭いっていうかさ。

 

でもスコットは、よく俺に言うのは、いや、そうじゃなくて、その、もっとこう、なんだって楽しもうと思えば楽しめるんだぜ、みたいなことをさ、よく言ってくれるんだけど。

 

その感じがめちゃめちゃ出てて、その、一歩自分で踏み出せば、毎日もっともっと楽しく出来るよ、みたいなテンションがすごい入ってて、それは、ほんとにいい本だなと思いました。

 

ビール好きな人はぜひ読んでほしいなと思いますね。

 

俺が好きなビールはですね、その、その土地その土地で飲むのが好きなんですよ。

 

シンハーにしても。


SINGHA(シンハー) 瓶 330ml×24本

 

タイガービールにしても。


タイガービール [ ラガータイプ シンガポール 330ml×6本 ]

 

例えばバドワイザーにしても。


Budweiser(バドワイザー) ビール 355ml瓶×24本セット

 

わかりやすく言うと、オリオンビールって東京で飲むよりやっぱ沖縄で飲んだほうが美味しいんですよ。


オリオンビール 350ml缶 12缶セット

 

なんでかって言うと、やっぱりその味に落ち着いたのはその土地の気候風土っていうのかな、その、例えば沖縄の暑い状態で飲むにはあれくらいの味が美味しいし。

 

例えば東京でね、例えば、そうだなあ、うーんと神宮球場で野球を観てるんだったらもしかしたらスーパードライが一番美味しいのかもしれない。


アサヒスーパードライ【アサヒビールオリジナル東京2020大会555ジョッキ付き】 [ 350ml×24本 ] [ギフトBox入り]

 

なんて思うので、その土地その土地のあのー、実際そこの土地でそこのビールを飲むのが俺はいちばん好きですね、はい。




4/8放送 ユーモアは忘れないでいたい

そうですねー、気をつけていること、まあもちろん手洗いとうがい?あとは、そうですねー、めちゃめちゃ人混みとかはやっぱ行かないようにはしてますかね。

 

あとはー、なんだろうなあ、まあやっぱり、冗談を言うようにしてますね、くだらないこととかを。

 

で、うーん、やっぱどうしてもね、その、ずっとこう、ストレスがかかってくるじゃないですか?どうしても。

 

こういうこそアホみたいなことを(笑)、あの、みんなでアレンジしてる時とかはなるべく言うようにしていますかねー。

 

そういうのは大事なんじゃないのかなと。

 

どんだけこう、状況が、過酷になってきても、むしろまあそういう状況が過酷になってきた時ほど、ユーモアは大事だなと思うんですよ。

 

もちろんそれが誰かを傷つけるようなユーモアではいけないような気もするけれども、だけど、ユーモアが許されなくなる状況っていうのもね、ほんとに良くないと思うんですよ!

 

なんか、うん、自分たちで過酷にしてるだけの感じがするので、まあその辺、気をつけてますかね。

参照:

【細美武士】状況が過酷になってきている今こそユーモアが大事である!
やっぱどうしてもね、その、ずっとこう、ストレスがかかってくるじゃないですか?どうしても。こういうこそアホみたいなことを(笑)、あの、みんなでアレンジしてる時とかはなるべく言うようにしていますかねー。そういうのは大事なんじゃないのかなと。どんだけこう、状況が、過酷になってきても、むしろまあそういう状況が過酷になってきた時ほど、ユーモアは大事だなと思うんですよ。

 

4/15放送 トディのエフェクター作りの話

そう、MONOEYESのね、ギターのトディMONOEYESに加入する前ART-SCHOOLやりながらあの…ギターってさ、エレキギターってその、ぎゅわーんって歪んだ音が出たりすごい綺麗な音が出たりものすごく長く響く音が出たりするのは、あれはエフェクターっていうのをギターアンプの間に挟んで、それを足でこう踏むとそれがON・OFFになるのね。

 

それで歪む…汚い音にするのをかけてそこにまた綺麗な音になるやつをかけてとかギタリストにはすごいこだわりがあるんだけど、戸高はね、それを手作りで作って販売するってことをやってたんですよ。

 

ただMONOEYESでめちゃめちゃ忙しくなってきて、で、最近は全然作れてなかったのが、このコロナウイルスで、まあ、俺たちレコーディングも飛ばしたんで、今結構ね、1ヶ月くらい、なんていうのかな、オフっていうのもまた変ですけど、そんな感じになってて、エフェクター作りをまた始めたらしいです。

(中略)

これ戸高がさ、俺のエフェクターを作ってくれてなかったらそれはちょっと、なんかちょっと寂しい気もするよね。

 

だからあのー、なんていうの?Twitterとかやってるでしょ?戸高

 

だから戸高のところにみんな、「細美さんが『エフェクター作って欲しい』って言ってたよ」とか言わないでおいでみて。

 

それであのー(笑)、新しいの作ってくれたらすごい嬉しいな、と。

 

ちょうどこの間ね、MONOEYESのサウンド、今年のアルバム作ったあとのツアーに向けて、「なんかもっと骨太にしたいね」「協力してくれ」「力貸してくれ」ってお願いしたばっかりだから、なんかこのメールを読んでそういう…ワクワクしています。




4/15放送 テクノロジー全部が悪いわけじゃない

そうですねー、こういう時期だからやっぱストレスが溜まっててこう、ついついネット上とかがね、ギスギスするっていうか、こう、立場の違う人が立場の違う人を攻撃し合うみたいな状況もあるかもしれないけど。

 

まあ俺はそもそも元々ネットと関わりはあまり持ってないので、今、その、リモートワークになっても、結局元々の顔見知りと?直接会うのが画面越しになっただけなんで。

 

そうですねえ、やっぱり、電話会議なんかも、結構、ほっとする瞬間ですね、うん。

 

なんか、テクノロジー全部が悪いんじゃないんだなー、っていうのは、この、テレビ電話みたいのが出来たのは、うん、いいことかなと思いますね。

 

なんか、用がなくても、友達や先輩に、夜、プッと、なんか、こう、ネットで繋いで、「一杯やりませんか?」みたいな、それは出来るんじゃないのかなと思うので。

 

なんとかね、みんなで乗り越えることが出来たらな、と思います。

 

今日はちょっと初の家から放送だったんで、テンションが普段と違いますが、まあ勘弁してください。

 

それじゃあ皆さん、頑張りましょう!

 

なるべく、不要不急の外出はせずに、大切な人を悲しませることがないように頑張っていきましょう。

参照:

トディ(MONOEYES)に制作依頼したエフェクターにワクワクする細美武士!
ギターのトディはMONOEYESに加入する前ART-SCHOOLやりながらあの…ギターってさ、エレキギターってその、ぎゅわーんって歪んだ音が出たりすごい綺麗な音が出たりものすごく長く響く音が出たりするのは、あれはエフェクターっていうのをギターとアンプの間に挟んで、それを足でこう踏むとそれがON・OFFになるのね。それで歪む…汚い音にするのをかけてそこにまた綺麗な音になるやつをかけてとかギタリストにはすごいこだわりがあるんだけど、戸高はね、それを手作りで作って販売するってことをやってたんですよ。

 

4/22放送 雄一と戸高のコラボは別に観なくてもいいかな(笑)

うーんとね、実はね、俺こういうのも全然観ないんですよ。

 

観ないっていうか、そもそもSNSやってないから今このメール読んで、雄一トディがコラボしてたっていうのを初めて知りました(笑)。

 

なんかちょっと観てみたいような、わりと、うん、まあ観なくてもいいなって感じっていうか(笑)、はい、そんな感じですね。

 

なんかでもまあ、そうやって、こう、あの人元気かなあ?って思ってる人とかがこう、ね、ネットで繋がれるっていうのは、ほんとにこういう時は便利だなって思いますね。




4/22放送 今はミュージシャン本来の仕事ができている

えーっとねえ、今週から自分の喋ってる声も録りながら、BGMも再生しながら、メールを見ながら、原稿も見ながら、っていう。

 

うん、やってみたんだけど、わりとバタバタするね、やっぱり。

 

普段はこう、喋ってることだけに集中してればいいからさ、それと比べると若干いろんなことを考えながら喋ってたので、何ていうのかな、こいつ集中してないな、みたいな瞬間があったらそれはちょっと、申し訳ありません。だんだん慣れてくると思います。

 

あのー、今日のここのコーナーでは、例の、柏倉隆史が所属するtoeの始めたですね、MUSIC UNITES AGAINST COVID-19についてちょっとお話したいなと思うんですけど。

 

音源をね、その、購入してくれて聴いてくれた人たちはもしかしたら、あれ、普段のMONOEYESとかthe HIATUSとは音の感じが違うなあ、と思ったりしてるのかなと思ったりしてますけど、やっぱり現状でレコスタでみんなで集まるっていうのはそもそもこのCOVID-19のね、趣旨にも反するだろうということで、今回はね、全員リモートワークでレコーディングしたんですよ。

 

だから、言ってみれば各々が自分の家にある宅録環境で自分の楽器を録ったやつを、最後に一つにまとめて、今回はね、toeのね、美濃くんにミックスをしてもらいました。

 

だからエンジニアも違うんだけど、そもそも、何ていうのかな、録る環境が普段とぜんぜん違う、プロユースのスタジオで録ってるんじゃなくて、俺も今このラジオを録ってるこのマイクでこの部屋で歌を録ったのね。

 

しかも、誰もいないところで一人でRecordボタンを押して、で、歌って、聴き直して、っていうのをやって録ったんだけど、なんかね、それはそれですごい楽しかったですね。

 

あのー、みんな同じこと言ってるけど、何ていうんだろ、こんな時に、ブログにも書いたけど、俺はね、みんなでライブハウスを救いたいという感覚はすごく嬉しいし素晴らしいことだと思うんだけど、そもそも俺たちミュージシャンとかバンドマンとかね、ライブハウスってものは、みんなからその、お金を頂いてそれで生きてるわけじゃないですか?

 

だからもうすでにそこから、それで俺達は生きてきたのに、何ていうの、それ以外の部分で、その、寄付、とか何となく俺はあんまり…そうじゃねえんだよな、みたいな、自分たちでまずやれるところまでやるよ、みたいな気持ちがあって。

参照:

細美武士 2020年4月6日のブログ

 

最悪、どうにもなんなくなったら別にさ、そのー、他の仕事とかアルバイトをすればいいわけじゃん?みんなで頑張って。

 

そういうのも普通のことだなと思っていたので、なんか何もせずにその、みんなに救ってもらう、みたいなのはちょっと違和感があったんですよね。

 

で、そこに、このtoeの企画を聞いた時に、まあ確かにさ、他のアルバイトをするよりも、俺達は音楽のほうが得意かもしれないから、自分たちの曲を提供するってことで、その対価を寄付できるんだったらまあ一番納得のいく形だなと思ったので喜んで参加してみようと思ってやってみた感じなんですよね。

 

で、うん、普段レコーディングできてる環境がいかに自分たちにとって最高のものなのか、素晴らしいものなのか、あと、レコーディングエンジニアと一緒に作品を作り上げていくことがどれだけ楽しくて素晴らしいことなのか(笑)をもちろん再確認しながらだけど、ただ、この全員の宅録環境で、でも絶対みんなに買ってもらって後悔させないものを作るんだ、みたいな、全員のこの、何ていうのかな、情念みたいなものがやり取りの中からも音の中からもすごいほとばしってて俺はなんか、すごいみんなのいい一面をまた見れたな、っていう、こう、すごい素敵な気持ちで曲たちを送り出せましたね。

 

だからライブとかイベントとかはみんな飛んじゃって、で、仕事もほとんどなくて暇か?というとわりと、めちゃくちゃ寝る間もなく忙しい日々が今のところは続いていて、なんだろ、うーん、東日本大震災の時も感じましたけど、やっぱり、ミュージシャンの本来の仕事ができている感覚がして俺は、すごく、はい、今はやりがいを感じています。

参照:

【細美武士】ELLEGARDENの新しい映像作品は「そう遠くない未来に」
なるほど、まあ何ていうのかな、そう遠くない未来にそういうこともあるんじゃない(笑)って思う。(中略)このtoeの企画を聞いた時に、まあ確かにさ、他のアルバイトをするよりも、俺達は音楽のほうが得意かもしれないから、自分たちの曲を提供するってことで、その対価を寄付できるんだったらまあ一番納得のいく形だなと思ったので喜んで参加してみようと思ってやってみた感じなんですよね。

 

4/29放送 宮古島ロックフェスが一番楽しみ

ねー、ほんとに、まあ1年の間で楽しみにしてる日ってまあそれなりにたくさんあるんですけど、あのー、確かに宮古ロックフェスティバルっていうのはその中でもですね、五本の指、いや、三本の指…いやー、何なら一番楽しみにしてる日かもしれないな(笑)、まあ大好きな先輩にも会えるしね。

 

何ていうんだろう、うん、島の人達ともだんだん仲良くなって少しづつ受け入れられてきてるのかな、っていう感覚もとても楽しかったので楽しみにしてたんですが、まあ今年はしょうがないね。

 

ほんと、沖縄の人はあんまりこう、湯船ってお風呂に入らないけどさ、俺は湯船に浸かるのがものすごい好きで。

 

で、今日もね、熱めのお湯張って、まあ首まで入って、たまにジャポーンって頭まで入ったりしてる時に、宮古のあの、ビーチを思い浮かべて、その、こう、焼け付くような太陽とさ、外出ても暑っちいし、海入っても、「なんだこれ風呂みてえだな」、っていう感じを思い出して、浸かったら一瞬だけどね、すごい、気持ちが宮古島ロックフェスティバルに飛びましたね、はい。

 

次またみんなで集まる時をほんとに楽しみにしてます、はい。




4/29放送 ネットに疲れたら知ってる人と話せばいい

なるほどねー、その、SNS上ではそんな感じなのかな?

 

なんかニュースのコメント欄くらいしか見ないので俺はわからないですけど、うーんと、そもそも本当に知り合いとか仲間内とかで話してる時と、そのニュースのコメント欄とかを第三者的に眺める時って全然その、何ていうのかな、感じ方っていうか捉え方が違くて、俺の場合は。

 

今、緊急事態宣言が出て、ずっと家にいるようになってからも、例えば会議とかは、その、アプリを使ってネット会議、みんなの顔見ながら笑い合ったり、例えばネット飲みとかも出来るわけじゃん?

 

4、5人でネット上で集まってお酒飲んだりとか家でもできるから、基本俺は話してる人たちが普段話してる人たちなんだよね、ネット上の知らない人ではなくて。

 

だからむしろみんな今すごい優しくなったな、っていうか、人生の意味についてとか、本来自分が思ってたけどそんなに表に出してなかった部分とかを、わりと真面目なテーマで語り合うことが多くなってたり。

 

今だからこそ普段感じられてなかった大事なこととかを話すことが多くなってるのね。

 

で、ネット上はそもそも二極化して、論調が違う人達を封じ込めよう合戦みたいになってるのは別にコロナに関係なく昔からそうだったんじゃないかなって気がするので、それにちょっとアツシが疲れてるんだったらあれじゃん?友達とかとばっかり喋ったほうがいいんじゃないのかな、と思いました。

 

あのー、だからそのー、昔からよく言うけどサイレントマジョリティーって言って、ネットには発言しないけどすごい色んな事考えてて、仲間と話す時とかは自分の意見を沢山言うって人ももちろんすごいたくさんいるわけで。

 

ネットの、あれって表層なんだよね、その、表面だけだから、そのやり取りを見て、まるで日本中の人たちが喋ってる言葉がネット上の全てだって勘違いは絶対俺はしないほうがいいんじゃないかな、と思いますね。

 

うん、まあそんな感じです、はい。

参照:

【細美武士】「ウブ(生形真一)の魅力はやっぱりぷにぷにのほっぺた」
まあ色々あるんですけど、俺やっぱあのほっぺただと思うんだよな、生形のチャームポイントっていうのは。こう、ちょっと、ぷにぷにしたくなるなるほっぺたは、魅力なんじゃないかなあと思いますね。ほんとに、まあ1年の間で楽しみにしてる日ってまあそれなりにたくさんあるんですけど、確かに宮古ロックフェスティバルっていうのはその中でもですね、五本の指、いや、三本の指…いやー、何なら一番楽しみにしてる日かもしれないな(笑)、まあ大好きな先輩にも会えるしね。

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