「肩に力の入る2バンだった」MONOEYES×The Birthdayを熱く語る細美武士!

細美武士『Hedgehog Diaries』
デミさん
デミさん

パンク大好きデミさんです。

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プロフィール:デミさんはこんな人

 

2020年1月29日24時30分から放送の細美武士のラジオ、『Hedgehog Diaries』は収録でした。

 

今回も長いですがどうぞ。

 

ネットラジオはこちらから:

BAY FM Hedgehog Diaries

 

2020年2月6、昼1200までの期間限定公開です。

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細美武士『Hedgehog Diaries』OP

こんばんは!

bay fm『Hedgehog Diaries』細美武士です。

 

今週も収録でお送りします。

収録している現在はですね、昨日の午後5時になろうとしてるところで収録しています。

 

今回収録な理由はですね、えー、ちょっと、友達の幸せなパーティに今晩呼ばれてまして、ぜひそちらは出席したいなということで収録させて頂いてます!

 

月末恒例の弾き語りもやりますので、お楽しみに。

 

しかも…あのね、先週・先々週と「僕は一人旅に今出ている真っ最中です」って放送しながら、一人旅に結局行けなくてですね、ずっと東京で、ま、多少、書き仕事とかデスクワークをやりながら、一週間かなりリフレッシュする…東京での久々の休暇を取ることが出来ました。

 

うん、かなり体も鍛えられたし、1年の疲れもリセットできたかな、と思ってるところです。

 

今日も最後まで宜しくお願いします。

 

まずは一通紹介しましょう。

ユウイチから頂きました。

細美さんこんばんは、ユウイチといいます。

(こんばんは)

 

ブログ読ませて頂きましたが一人旅行き損ねてしまったんですね。

 

お仕事お疲れ様です。

 

さて、大阪でdustboxとの対バンで、今年のMONOEYESの一発目頂きました。

 

dustboxは20周年。

 

長く続いているバンドだからこそのメンバー、そして一緒に歩んできたファンとの絆に熱くされました。

 

MONOEYESは今年5周年。

 

同じくらい長いことやっていきましょう!

 

と頂きました。

ありがとう、ユウイチ!

そうなんですよ、2日連続でMONOEYESのライブがあったんですけど。

 

1日目はdustboxHAWAIIAN6っていう昔からの、この同期の連れ、そしてその翌日には東京・新木場STUDIO COASTThe Birthdayという先輩との対バンっていうね、かなりこう、ジェットコースターみたいな2日間で楽しかったです。

 

その辺の話もしていけたらな、と思います!



1曲目 Eminem『Darkness』

今日の1曲目はまずこちらを聴いてください。

 

Eminemで『Darkness』。


ミュージック・トゥ・ビー・マーダード・バイ

 

細美武士 TOSHI-LOWとエルレ新年会の話

さて、メールを紹介していきましょう。

 

滋賀県のユウから頂きました。

細美さんこんばんは、滋賀のユウと申します。

(こんばんは)

 

一人旅行かれなかったのですね。

(そうなんですよ(笑)。でも来月行くからね)

 

ちょこちょこTOSHI-LOWさんとのラブラブな写真を見かけましたが、どんなお休みを過ごされてましたか?

 

昨日ELLEGARDENのインスタも更新されたので、何か楽しいこと起きないかな、と期待してしまいます。

 

関西また来てくださいね。

 

と頂きました。

ありがとう。

えーっとねえ、TOSHI-LOWとのラブラブな写真ってどのタイミングのが出てたんだろうなあ…。

 

なんか年末年始あんまり会えなかったので、わりとねえ、お互いがお互いを誘いまくって、あのー、かなり遊んでました。

 

朝まで何回も飲みに行って、だいたい最後牛丼屋に行って、記憶がほぼない状態で牛丼とか牛丼とカレーの半分半分のやつとかを食べて、久々に親友と楽しい時間を過ごせて良かったですよ、すごい。

 

ELLEGARDENのインスタも更新して、あのー、いつだったかな、放送になってる今日からすると2日前の夜に今年始めて4人で集まって、まあ新年会というかなんというか、「昨年は楽しかったね、今年も宜しく」みたいな感じでちょっと居酒屋さんにお酒を飲みに行き。

 

なんていうのかな、何話したかっていうとまあほんとにくだらない話を延々と…「一緒にいなかった時、ナナイロ終わってから最近どんなことあった?」とか、「最近面白い話あった?」とかみたいな話をお互い、こう報告し合ってずっと爆笑してた気がしますね。

 

まあほんとに気持ち悪いくらい最近仲良いんですけど。

 

まあ、ただ話の流れでもちろん、「活動再開してから3年目になるし、まあ今年もそうだし来年とか再来年とかさあ、いよいよ?活動再開フィーバーみたいなのは終わりだな。さあどうやって活動していくべ?」みたいな話を4人で色んな…なんだろう、夢のある話をしてましたね(笑)、はい。

 

まだまだ全然、発表できるような話は何もないんですが、あのー、乞うご期待ということで。

 

ちょっと長い目で見て頂けると嬉しいです。

 

細美武士 バイクの話

もう一通いきましょう。

タイセイから頂きました。

22歳のタイセイと言います。

 

細美さん、ご結婚おめでとうございます。

(ありがとう)

 

昨年のMONOEYESのツアーに参加させて頂きました。

 

細美さんが誰よりも楽しそうだったのが印象的でした。

 

いつもとっても元気をもらってます。

 

僕は最近、自動二輪の教習に通い始めました。

 

細美さんは以前、「学生時代バイクに熱中していた」と仰っていましたが、バイクのどんなところが好きですか?

 

MONOEYESイヤー、楽しみにしてます!

 

と頂きました。

なるほどね。

うーんとねえ、そうですねえ、俺がバイク乗り始めたのは16歳だったんだけど、とにかく、それまでってほら、乗れても自転車だったじゃないですか?

 

あれが初めて50ccのバイクに乗った時に、その、自由になれた感じというか、いつでもどこまでだって走っていけちゃう感じ?

 

あとは『Horse Riding』(the HIATUS)って曲の中にも書いてあるんですが、「両親が怒鳴り合ってる時に馬に乗って走り始めるといつも僕はとても自由を感じることが出来た」みたいなあの感覚はすごいありましたね。

 

なので、オートバイは、俺にとっては、なんだろ、自由の象徴というか、うん、そういう、色々な世界とこう、敵対してた若者の自分の中では本当に、そうですね、羽のような感じでしたね。

 

だから今でももちろん大好きですよ、はい。

 

まあ、気をつけて乗ってください。

四輪より事故るとね、怪我が怖いので。

教習頑張ってね。



2曲目 Alvaro & Faustix『Watching You』

それではこのへんでもう一曲いきましょう。

 

エクレアからリクエスト頂きました。

Alvaro & Faustixで『Watching You』。


Watching You [Explicit]

 

細美武士 エルレ新年会の話(その2)

なんか、年末年始こう、バーっとライブとか続いてて、そっからボンッと一週間丸々オフ取って。

 

で、まあライブが始まって、それから一発目のラジオなんで、なんとなく、感覚的には2020年の仕事始め、始まったな、って感じが今してますね。

 

(笑)言い訳なんですけど、だからこう、上手く喋れてなくても勘弁してください、すいません。

 

メール紹介していきましょう!

熊本のナツミから頂きました。

細美さんこんばんは。

 

明けましておめでとうございます。

(明けましておめでとうございます)

 

ELLEGARDENの公式インスタグラムにて4人が集まっている姿の写真、とても嬉しいです。

 

どんな話で盛り上がったのでしょうか?

 

よろしければ教えてください。

 

今年はELLEGARDENに会えますように!と頑張ります。

 

と頂きました。

ありがとう、ナツミ。

これはまあ前半でもお答えしたんですが、まあほんとにね…まあ高橋と俺が特に、酒飲みなんで。

 

あのー、楽しく飲んでましたね。

 

で、活動休止前の話とかも最近ちょっと出るんですよ。

 

なんかその、子供の頃はお互い共有し合えかった部分とか、おじさんになってお互い、色々話せてるのもすごい楽しかったですね。

 

ただ2次会はやっぱり俺と高橋しか行かなかったですけどね。

 

はい(笑)、そんな感じです。

 

細美武士 Jive Turkeyシリーズの話

えー、もう一通いきましょう。

ラジオネーム、無いですね。

Jive Turkey公演お疲れ様でした。

(ありがとう)

 

私はBLUE NOTEのスタッフとして携わらせて頂きました。

 

興奮のあまり、終電の中からメールさせて頂いております。

 

有難うございました。

 

お疲れ様でした。

 

すごくすごくすごく、好きなハイエイタスが普段働いている場所のステージに居ること、とても嬉しくて幸せでした。

 

でもそれ以上にお客様がみんな笑顔で、時には一緒に口ずさんでいたり、中には涙を流していたり。

 

お客様の輝いた顔が印象的で、一人のスタッフとして一人のファンとして、とても嬉しく思いました。

 

細美さんから見える景色はどうでしたか?

 

一日二公演とハードな二日間、本当にお疲れ様でした。

 

また来年楽しみにお待ちしております。

 

最後になりましたが、長文お読み頂き有難うございます。

 

まだまだ寒い日が続きますので体調にはお気をつけください。

 

と頂きました。

ありがとう。

名前わからないですけどね、嬉しいですね、この、スタッフの方からこういうメールが届くっていうのは。

 

毎年、このBLUE NOTE公演は、まあなんていうんですかね、ハイエイタスにとってはすごく楽しい日々でもあり、その、一年間の成長を発揮できる勝負の場でもあり、すごいいつの間にか大事なシリーズになってるので、えー、今年の年末か来年の年明けかわかりませんが、またお邪魔することになると思います。

 

もしもその時までBLUE NOTEにいらっしゃったらぜひ楽屋で、一言挨拶させて頂けたらなと思います。

 

有難うございます。

 

細美武士 チバユウスケの話

もう一通いきましょう。

タッキーから頂きました。

細美さん、こんばんは。

(こんばんは)

 

MONOEYESThe Birthdayの対バン、どちらも大好きな私には新年早々楽しすぎました。

 

去年のワイルドバンチMONOEYESとのステージで気持ちよさそうに踊るチバさんを観て、対バンがあったらいいなあと思っていたので、早くも願いが叶いました。

 

偶然にもライブ前に東北ライブハウス大作戦のラババンが切れたので、心の中で「ありがとう」と呟きました。

 

二本目のラバーバンドには東北の復興を願いたいと思います。

 

チバさんのフライング告知によると、今年は2バンドが一緒になることがあるようなので本当に楽しみですが、毎回繰り広げられるであろう酒相撲の様子も気になります。

 

スコットは勝ちましたか?

 

長くなりましたが、いつも楽しい時間を共有させてもらって有難うございます。

 

今年も楽しい一年になりそうです。

 

と頂きました。

ありがとう、タッキー。

 

もうねえ、バースデイとの対バンはね、喋りたいことがいっぱいあるんだよ、実は。

参照:

【MONOEYES】「チバユウスケと細美武士の対バン」なんて言ったら、昔の俺に笑われる
当たり前のことを当たり前にやってのける。そんなこと誰にでもできないのはわかってる。だからこそ細美さんのライブではいつも涙してしまう。どうやったらあの背中に近づけられるのか、次にライブで会える時までにその距離は縮まっているのか。そう思って日々生活をしていても、いざライブになるとその距離はまた離れているのを実感する。

 

あの、やっぱりさ、フェスとかではね、もちろん一緒になったことはよくあったんだけど、2バンでの対バンっていうのはやっぱりこう、ガチンコ勝負、じゃないですか?

 

なのでねえ、ちょっと肩に力入ってましたね、俺は。

 

ただ、まあそれでいいのかな、と思うんだよね、その、先輩に向かっていく姿としては青コーナー、チャレンジャーなので、もう全力で当たっていくっていうか、肩に力入ってたのはしょうがなかったですね。

 

まあちょっと悔しいですが、次、2バンできる時はもう少しリラックスして、早いパンチ打てるような感じで戦えたらいいなと思います。

 

でね、「喋りたいこといっぱいある」って言ったのもう一個はね、やっぱり、こう、チバさんってなんていうのかな、うーんと、言葉は上手く選べないですけど、なんかやっぱり、すごいやんちゃな方のイメージがあって。

 

まあお酒飲んだりすると、すげえこう、おっかねえことになったりすんのかな、と思いながら長いこと2人で飲ませてもらったんですけど、なんていうの、正直な、これも失礼になんのかもしんないけど、正直な俺の感想として、こんなに優しくていい先輩なんだなあって、思いましたね。

 

あともう一つ驚いたのが、その、上の世代のバンドのファンの方って結構、下の世代のバンドに結構厳しい目線を向けてくること多いんだけど、バースデイのファンの方たちはほんとに温かくて。

参照:

【The Birthday】歌詞はともかくチバユウスケが歌うと全て「とんでもない歌」になる
チバが思い描く世界は歌詞を見ただけではわからない。日本語単体で読めばたしかにダサい気もする。でも曲を乗せてチバユウスケのボーカルを通して聴くと、「なるほど」と納得してしまうものばかりだ。こういう男をわかりやすくカリスマというんだろう。サングラスを外す姿(それだけで歓声が上がった)、グレッチのギターを構える姿、ギターを置いてマスカラを降る姿、ブルースハープを吹く姿…どれを切り取っても絵になる男はなかなかいない。

 

なんか色々と、なんで俺あんなに肩に力入れて(笑)、なんていうの?ジョルトブローを打つような感じで行ってたんだけど(笑)、うん、すごい楽しかったですね。

 

早くまたご一緒させて頂きたいな、と思った最高の対バンでした。

 

有難うございました。



3曲目 BEGIN『恋しくて』細美武士弾き語り

さて、そろそろ弾き語りをやりますか!

 

うんとね、年明けの弾き語りツアー、年末でもやってたかな、東北を回った時に歌い始めた曲で。

 

高校生…高校辞めた時くらいからすごい好きで、カラオケとか行ったら歌ってましたね。

 

お送りしたのはBEGINの『恋しくて』、細美武士弾き語りバージョンでした。

 

ED曲 Jason Ross & Dia Frampton『1000 Faces』

細美武士がお送りしてきました、bay fm『Hedgehog Diaries』

 

今日はジョニーからリクエスト頂きました、Jason Ross & Dia Framptonで『1000 Faces』を聴きながらのお別れです。


1000 Faces

 

細美武士 難病になってしまったリスナーに向けて

最後に一通メールを紹介しましょう。

ヒロから頂きました。

細美さん、かなり久しぶりにメールします、ヒロです。

(久しぶり)

 

ずっとメールするか迷っていましたが、やっぱり自分の最も尊敬するクリエイターの一人である細美さんに聞いてほしくて、今メールを打っています。

 

実は去年、僕の人生にとってものすごく大きな出来事がありました。

 

僕は漫画家をやっていて…と言っても、かろうじてたまに読み切りを載せてお金をもらっているまだまだド新人のプロの端くれという感じなんですが、そんな去年の夏、転機が訪れました。

 

月刊誌で連載の話が来たんです。

 

嬉しかった、本当に。

 

ずっと目指してきた場所、企画を練り上げ、自分が生きた証をどう描こうか試行錯誤している最中のことでした。

 

自分が難病であることがわかりました。

 

人生は何があるかわからない。

 

わかってたはずだったけど、いざ自分にそういうことが降りかかるとどうしたらいいかわからなくなり、「なんで俺が!」と答えの出ない問いをもう何百回繰り返したかわかりません。

 

何なんでしょうね、人生って。

 

なんで俺だったんでしょう。

 

すいません、こんなこと言われても困りますよね。

 

こんなことが言いたいんじゃないんです。

 

普通の日常を失って漫画が書けなくなって、本当に思うんです。

 

一人旅でバスに乗り遅れ2時間かけて半べそで宿まで歩いたこと。

 

彼女と些細なことで喧嘩して口をきかなかった日。

 

編集者に持っていった企画をボロクソに言われて肩を落として帰った帰り道。

 

あれが幸せだったんだなあと。

 

月並みですけど。

 

今、部屋で一人で『Lone Train Running』(the HIATUS)を聴いてます。

 

病気になって世の中の殆どのものが薄っぺらくて響かなくなりました。

 

それでも本物ってやっぱりあって、自分もそんな本物のものを作りたい、今はそう思えてます。

 

 

こんな、人生のどん底にいる人間にも響く、細美さんの作る音楽のようなものが作りたい。

 

今は症状も落ち着き、少しづつですか日常を取り戻しつつあります。

 

本当に少しづつですけどね。

 

今はただ、色んな本物のものを見て、感じて、聞いて、塹壕の中で体を休めて牙を研ぐことしか出来ない。

 

でもそれでもいつか必ず、ラザラみたいに起き上がって漫画を書きます、僕にしかかけない漫画を。

 

そして細美さんに見せに行きます、必ず。

 

待っててください。

 

それが今の僕の生きる意味の一つです。

 

長々と私的な話をすいませんでした。

 

ではまたー。

 

と頂きました。

ありがとう、ヒロ。

うん、まあものを作ってる人間なんで、俺の思ってることをはっきり伝えてしまいますが、ヒロ、それはお前の才能の一つだよ。

 

それが無ければ書けないものが絶対に作れるんで、頑張ってください。

 

楽しみにしてます。

来週の分もこの後収録です。

それじゃあ皆さんまた来週、さようなら。



細美武士 難病になってしまったリスナーに向けて(続き)

はい、今週も始まりましたFAKE TALES OF CHIBA Zのコーナーです。

 

えーっとねえ、今日の本編の最後の、ヒロからのメールなんですけど、今ヒロがね、いくつだかわかんないけど俺よりは多分若いだろうけど。

 

思うんだけどさ、あの、こういうふうにね、おじさんになるまで生きてくるとやっぱり、なんていうのかな、結構そういう悲しい出来事とか、すごいこう、こんなハードルを乗り越えなきゃいけないのか、みたいなことが人生には現れることがやっぱりあって。

 

それはもちろん自分の人生にもそうだし、仲間や家族の人生にも起きる、その目撃する機会も経験する機会も増えてくる。

 

だけど、その、なんていうんだろうな、まあそういう感じよ、結構、人の人生って。

 

だから、その、例えば、そういう気持ちを決して理解できない、その人の立場にならないとわからない状況を理解できるっていうのは、何か作品を作ったり、本当に、こう、届けたい人に届けたいものを作るような人にとっては、うん、自分の人生でね、それが嬉しいことかって言ったらもちろんそんなことはないと思うけれども、でも、作家にとってはやっぱり、それはヒロの才能の一つだよ。

 

と思うので、まあ同じ話になっちゃうけどね、本当に楽しみにしてるからね、作品。

 

またいつでもメールください。

ありがとう。

それでは皆さんまた来週、さようなら。

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