【細美武士】「めんどくさいことを語るのが大人の役目」その真意とは?

細美武士『Hedgehog Diaries』
デミさん
デミさん

パンク大好きデミさんです。

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プロフィール:デミさんはこんな人

 

2019年8月21日24時30分から放送の細美武士のラジオ、『Hedgehog Diaries』は収録でした。

 

夏フェスを3本終えて、「エルレが日常になりつつある」と語った細美武士

 

今後の活動にものすごく期待してしまいますねー。

 

もう一つ印象に残ったのは最後のコーナーでの話。

 

話したくないことに触れていったり、するのはある程度大人の役目

 

この言葉は皆さん一人ひとりがぜひ考えて欲しい言葉でした。

 

それでは今回も長いですが、どうぞ。

 

ネットラジオはこちらから:

BAY FM Hedgehog Diaries

 

2019年8月29日、昼1200までの期間限定公開です。

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ヘジホグ OP

こんばんは、bay fmHedgehog Diaries細美武士です。

 

今週も収録でお送りしております。

 

収録している現在は8月19日月曜日の午後5時45分を回ったところで収録をしています。

 

えーっとねー、昨日ライジングサンを終えて札幌から帰ってきたんですけど、昨日の朝札幌のホテルを出た時と、靴下以外変わってないですね(笑)。

 

ちょっと…ライジングはめちゃくちゃ楽しくて、朝まで飲んじゃって、TOSHI-LOW(BRAHMAN)とかもいたんで。

 

で、帰りの空港でもTOSHI-LOWとかと飲んでて。

 

えー、そのまま、倒れ込むように寝て、起きて、そのまま色々と仕事やって、今、ラジオ収録にやってきたところです!

 

細美武士 おすすめの本『アルケミスト』

さあメール一通紹介していきましょう。

カリンから頂きました。

細美さんこんばんは。

夏休み真っ只中です。

(おー、あと10日?無いくらいかな?)

 

中学の宿題で、読書感想文以外にも本を沢山読むように課題が出ました。

 

何か細美さんがおすすめの本があったらぜひ教えてください。

 

宜しくお願いします。

 

と頂きました。

そうですねー、うーん。

俺がエジプト行く時に、ペーパーバッグで持っていって読んでた、『アルケミスト』っていうパウロ・コエーリョの本は、大人から子供までみんな、学ぶことたくさんある本だと思うから。


アルケミスト 夢を旅した少年 (角川文庫)

 

もしまだ読んでなかったら読んでみて。

なんか1日か2日あれば読めちゃう本なので、うん、おすすめです。

 

1曲目 AURORA『The Seed』

えーっとね、今日は1曲目からリクエストお答えします。

 

東京都のカヨコフから頂きました。

それでは聴いてください。

AURORAで『The Seed』。


A Different Kind Of Human (Step Ii)

 

この、歌詞の途中ね、「お金を食べることは出来ない」っていう一説が出てきて。

 

なんかその、ミュージックビデオ観てたら、最初に出てくるインディアンの言葉なんだね。

 

えーっと、

「最後の木が切り倒されて 最後の一匹の魚が捉えられ そして最後の川が毒に侵された時 ようやく我々は『お金を食べることは出来ない』ことに気がつく」

っていう、その一節から取ってるみたいですね。

 

すごい良い曲ですね。



細美武士 小渕浜BUCHI ROCKの感想

はーい、メール紹介していきましょう。

アヤナから頂きました。

こんばんは、アヤナです。

(こんばんは)

 

BUCHI ROCKのボランティアに参加してきました。

(はい、牡鹿半島のね、宮城県の)

 

私は設営から撤去まで携わらせて頂きましたが、「漁師さんたちが作った手作りフェス」という言葉がピッタリのような温かいフェスでした。

 

氷を入れる容器は普段お魚を冷やす容器を使っていたり、重たいものはフォークリフトで運んでいたり、地元中学からテントを借りていたり。

 

このボランティアを通して小渕浜の方々や一緒に活動した方々と繋がることが出来て、最高の仲間を作ることが出来ました。

 

MONOEYESも最強にかっこよかったです。

 

お疲れ様でしたー。

 

と頂きました。お疲れ様、アヤナ!

そう、小渕のね、BUCHI ROCK…ぶっちゃけ震災をきっかけに友だちになった漁師、まあ家族何名か亡くしちゃったんだけど津波で、と、仲良くなってもう8年。

 

で、彼らが小渕浜でフェスをやりたいって言うから、まあ予算…もちろんみんなが心を込めて作ってくれるフェスだけど、まあ要するに音楽業界のプロの人達がさ、作るわけじゃないじゃない?商業目的でやるフェスじゃないから。

 

「まあ不便や不都合があるだろうなあ、まあそこもお客さん飲み込んで楽しんでくれよ」って思ってたんだけど、すーんごい快適で

 

なんかぶっちゃけ完璧だったのね(笑)。

「もうちょっとなんかツッコミどころあってもいいんじゃないかなあ」くらい完璧で。

 

当時小学校だった子供達がいま高校生になったりとか、高校卒業してる子とか、といっぱい話したりしてて…うん、色んなことを考えた素晴らしいフェスでした、はい。

 

細美武士 「ELLEGARDENが日常になりつつある」

もう一通いきましょう。

茨城のシロクマから頂きました。

細美さん、いつも楽しみにラジオ聴かせて頂いてます。

(ありがとう)

 

遅ればせながら、フジロック、なんと言葉にしたらよいかわからないくらい素晴らしかったです。

 

GREEN STAGEに出る人しか通れない橋の話や、バンドのメンバーに対する思いとか、なんかグッと来るものがありました。

 

かと思えば次の日のATOMIC CAFEでのTOSHI-LOWさんとの仲良しな感じ、やっぱり楽しいなあと思いました。

 

私も政治の話が気軽にできる、そんな日が来たらいいなあと思いました。

 

暑い日が続きますが、どうか元気にお過ごしください。

 

と頂きました、シロクマから、ありがとう!

 

えー、そうですね、フジロックも…そう、ELLEGARDENで出演してきたんですけど。

 

そうだなあ、まあ昨日ライジングだったからちょっとエルレの話をすると、今年、ELLEGARDENで予定してた夏フェス、宮古島ロックフェスティバルと、フジロックフェスティバルと、北海道のライジングサンロックフェスティバル、3本終わって。

 

うーん、すーごい楽しかったし、あのー、なんていうんだろ、「こんなに沢山の人が楽しみに待っててくれたんだな、待たしてゴメンな」って気持ちになったと同時に、なんかこう、だんだんと、ELLEGARDENがまた、俺達の日常になりつつあることが、すごい、うん、なんか幸せでしたね。有難うございました。

 

2曲目 Elderbrook & Rudimental『Something About You』

えー、じゃあ次の曲を聴いてください。

この曲のね、ミュージックビデオも俺すごい良かったなあと思うんですけど。

 

気になった人は是非観てみてください。

Elderbrook & Rudimentalで『Something About You』。


Something About You

 

まあAURORAの曲にしても、今の曲にしても、すごいやっぱこう…なんていうのかな、強い意志を持った愛に溢れた曲だなあ、と思うんですよね。

 

なんか今、時代はこう、どんどんどんどんデジタル化してく中でやっぱり、人間は動物だからね、そういうこう、プリミティブな(原始的な・素朴な)愛情とか本能とかそういう、動物としての側面みたいなものにね、こう、ミュージシャンがフォーカスを当てているような気がしてそれはとても、心強いというか、はい、そんな感じがしましたね。



細美武士 忘れていいものとそうでないもの

さあ、後半戦もメール紹介していきましょう。

岩手のサヨコから頂きました。

こんばんは、細美さん。

(こんばんは)

 

細美さんは「ひろしま」という映画をご存知ですか?

(平仮名で「ひろしま」ですね)

 

私は今年初めて知った映画でした。

原爆投下から8年後の1953年に制作されたもので、原爆投下とその後の様子がテーマになっています。

 

本編は2時間ほどなのですが、実際の被爆者の方8万人強がエキストラとして参加して、原爆が投下された直後の様子を30分に渡り完全再現しているのだそうです。

 

日本ではあまり知られていない作品だそうですが、先日テレビで放送しており観ることが出来ました。

 

前編白黒なのに生々しくて、真に迫るものがありました。

 

8万人ものエキストラの被爆者の方々はなんて強い人達なんだろうと思いました。

 

とても立ち直れない出来事に向き合い映画として残そうという姿勢は、気持ちが強くなくてはきっと出来ないことでしょう。

 

私自身は一度も広島に行けたことがなく、今現在の広島の姿すら知りません。

 

いつか訪ねたいと思います。

 

と頂きました。ありがとう、サヨコ。

まあこの8月という1ヶ月はやっぱり、世界中でこう、平和について考える時だと思うので、こういうメールはすごく嬉しいなと思うんだけど。

 

なんていうんだろうね、時代はこう、繰り返すっていうかさ、人間は何度も何度も同じ過ちを繰り返してしまうけれども、でも繰り返さなくても済む日が来てもいいと思うし、繰り返さなくて済むような、繰り返さなくていいものはね、繰り返さない未来に向かっていくためには、何でもかんでも忘れていけばいいってことではないと思うのよ。

 

だから、先のことを見据えんのもいいけどやっぱり、過去も、残していかなきゃいけないものは残していかなきゃいけないんじゃないのかなと、特にこの8月は思いましたね。

 

細美武士 「憧れはZepp Tokyoだった」

さあもう一通いきましょう。

ルイから頂きました。

こんばんは。

(こんばんは)

 

この間、Zepp Fukuokaハイエイタスのライブを観に行きました。

 

新しいZepp Fukuokaでのライブはどうでしたか?

 

私はすごく嬉しかったし気持ちよかったし、これからもこのライブハウスでライブが観れたらなと思っています。

 

これからも応援し続けます。

宜しくお願いします。

まだツアーやフェスなど忙しいと思いますが頑張ってください。

 

と頂きました。ありがとう、ルイ。

そうですね、やっぱり世代によってさ、ミュージシャンが思い入れのあるライブハウスって色々あると思うのね、「武道館がとにかく夢で憧れだった」っていう世代もいると思うし。

 

俺はね、Zepp Tokyoが夢で憧れだったから。

やっぱりね、Zeppってハコには特別な思い入れがあって。

 

福岡が無くなっちゃった時は寂しかったし、だから同じく今回Zepp Fukuokaもまた出来たっていうのはすごく嬉しくて。

 

参照:

【the HIATUS】「台風による開催危機」「初のZepp Fukuoka」が作った幸せな時間!
細美武士が歩んできた10年間。そしてずっと寄り添ってきたメンバーとの絆、そして見捨てることなくずっと支えてきたファンとの絆、そして開催が危ぶまれた悪天候やようやく人気に見合うキャパで出来た高揚感。そのすべてが合わさった結果、奇跡のような幸せに包まれたライブが成立したんだろう。

 

で、会場入ってみたら、もしね、バンドマンで聴いてる子達がいて、いつかZeppでツアーをやるようになったらわかると思うんだけど、Zeppってバックヤードとか、床とか壁とかステージとか客席の作りとか全箇所一緒なのよ。

 

その、間口の広さとかは違うよ、あの、収容人数とかも違うんだけど、材とか色とか全部一緒なの。

 

だからそれがさ、新しいZeppが出来た時にさ、なんかそれまでと違う感じになってたりすると「まあこうやって変わっちゃうのかなー」って受け入れつつ寂しいなって思う気がするんだろうけど、今回のZepp Fukuokaも全く同じだったのね、他のZeppと全て。

 

あの、楽屋のコルクの壁の感じとかも一緒で、なんかそこがすごい嬉しくて。

 

憧れだったZepp Tokyoと同じZeppが福岡にある、っていうのは俺はとても嬉しかったですね、はい。

 

3曲目 the HIATUS『Regrets』細美武士弾き語りVer.

えー、さて、長らく引っ張りました弾き語りですがいよいよ今週ね、やるしかねえか、みたいな、感じなんですけど。

 

あの、今日、声、カスカスなのはね、歌い過ぎで喉が疲れてるっていうよりは、あのー、酒やけですね。

 

酒やけと、あと久しぶりものすごい寝たんで、昨日の夜。

 

酒やけでガツッと寝ると、次の日全然声出なくない?

 

でね、今日は、普段この、ラジオの弾き語りで使ってるエレアコのギターがハイエイタスの機材車に入ってて無いので、フルアコですね。

 

ちょっと音が、違うのと…はご勘弁。


Our Secret Spot

 

お送りしたのはthe HIATUSRegrets』、細美武士弾き語りバージョンでした。



ED曲 Ali Gatie『It’s You』

細美武士がお送りしてきました、bay fmHedgehog Diaries』。

 

今日は、Ali Gatieの『It’s You』を聴きながらのお別れです。


It’s You

 

ED・細美武士 「人って素敵だな」

さー、最後にメールを紹介しましょう。

なんかね、素敵なメールがたくさんあって迷っちゃうんだけど、えーっと、チャンクンのメール紹介します。

細美さん、こんにちは。

(こんにちは)

 

先日8月8日の広島のBLUE LIVEで行われたハイエイタスのライブに参戦させていただきました。

 

ハイエイタス10周年、おめでとうございます。

(ありがとう)

 

ハイエイタスのライブは数年ぶりだったので、めちゃくちゃ興奮しました。

 

本当にビールが染み渡りました。

ライブ終わりのビールってなんであんなに美味しいのか、誰か研究してほしいです。

 

そしてライブが終わり、その興奮状態のまま家に帰ると妻が一言、「私、妊娠した」。

 

今年の2月に結婚したのですが、待望の子宝に恵まれました。

 

10年前の私は大学生で、ハイエイタスの1stアルバムを買って、親友と「どんな曲かなー?ロックかなー?」と思いを馳せながらCDをかけたら、ピアノのイントロが流れて、「うおー、ぴ、ピアノ?」と二人で度肝を抜かれたのを今でも覚えています。

 

その夜、妻が寝たあと、その1stアルバムを聴きながら、ビールを飲みながら一人で号泣しました。

 

そういえば10年前はビールも飲めなかったなあ。

 

名前は、妻が「今日子供が生まれる夢を見て、『のぞみ』って名前付けてた」と言っていたので、『のぞみ』にしようと思います。

 

これからもいい音楽を作り続けてください。

 

一生応援します。

 

と頂きました。ありがとう、チャンクン。

うーん、ほんとにね、フェスのステージで客席観てても思うんだけど、全部人じゃん?

 

ステージに立ってる俺達も人だし、こう、観てくれてるみんなも人だし、その、照明やってくれてる仲間もさ、テックも、全員人で。

 

なんか人って素敵だな、と思うので、まあチャンクンとかが一生、応援してて良かったな、と思えるような人生を送れるように頑張ります、はい。

 

ということで来週の分はですね、ちょっとまあバタバタ立て込んでてこのあと収録です。

 

それじゃあ皆さんまた来週、さようなら。

 

細美武士the HIATUS『Regrets』を解説する

はい、今週も始まりましたFAKE TALES OF CHIBA Zのコーナーです。

 

いやー、『Regrets』を初めて弾き語りしたんだけど、難しかったですね。

 

あのねえ、『Regrets』が難しくて集中しなきゃー!っていうことで、全曲解説忘れてたんですけど、ここでやります(笑)。

 

申し訳ないなーと思って、radikoの人とか申し訳ないと思うんですけど、あのー、『Regrets』はなんつーんだろ、たぶんその、ハイエイタスのメンバーってみんな楽器が上手くて。

 

で、人生を楽器に捧げるように生きている人達だから、なんかすごい、色々出来てしまう、というか。

 

なんていうの、どんどんどんどん足そうと思えば足せるんだけど、それをその、あえてなんにもやらないみたいなことにわりと極限まで、挑戦したというか、初めてそれが形になったというか。

 

なんか、やっぱりいつもなんもやらないで作ってると、途中でやっぱり「あー、物足りないな」とか「ちょっと自分も弾けたいな」みたいな、最後音数ブワーッと増えるみたいな展開多かったんですけど。

 

今回のは結構この、なんていうのかな、音数がほんと、ミニマムな感じで、完成した時にみんなで聴いたら全員、「うん、これで完成だね」って納得したっていう曲だったんで、良かったなあと思うし、まあ10年やってきてやっと出来るようなったことの一つかなと、思っています!はい。

 

細美武士 表現の不自由について

一通最後にメールを紹介しましょう。

ラジオネームありません。

細美さんこんばんは。

(こんばんは)

 

フジロックATOMIC CAFEで話題に上がっていた、『表現の不自由展』、昨日で中止ということで…

(これ、8月4日に頂いてますね、メール)

 

私は個人的にはとても残念に思っています。

 

展示物や展示の仕方がどうであれ、それを展示する、視聴することは自由であるはずなのに、それが規制される国というのはとても悲しいなと思います。

 

私はお恥ずかしながら選挙には行ってないくらい政治には興味がなく疎いくらいのものなんですが、中高と芸術系の学校に行ってたため表現の自由の規制となるとすごく気になってしまったりします。

 

細美さんは今回の件について表現者としてどう思われますか?

 

長いメール読んで頂いてありがとうございます。

 

またライブで細美さんのバンドが観れるのを楽しみに、今日も頑張ります。

 

と頂きました。ありがとう。

 

参照:

「表現の不自由展」は、どんな内容だったのか? 昭和天皇モチーフ作品の前には人だかりも《現地詳細ルポ》

 

うーん、そうですねえ…そうだなあ…こう、もちろんアートのこととか表現の自由についてもそうなんだけど、それ以外に関しても、その、なんていうの、「そういうこと話すとめんどくさいじゃん?」っていう出来事ってたくさんあるじゃない?

 

で、「今そんなこと話さなくたって別にいいじゃん」っていう風に場の空気がなっちゃうこととかさ、あるけど、そういうものを全部避けてると、いつか、なにか、もう間に合わなくなっちゃった時に、「もっと手前からみんなでもっと話し合っておけば良かったな」っていう未来が来るのはちょっと残念だな、って思うのね。

 

だから、めんどくさいし、楽しいことばっか話して酒飲んでたいのはあるんだけど、でも、あえてその、覗き込みたくないことを覗き込んだり話したくないことに触れていったり、するのはある程度大人の役目なんじゃねえのかな、っていう気は、してますね。

 

その、なんだってそうだけど、例えば(笑)、すごい身近な話で言えば、部屋の隅っこにおいてある食べ物のゴミとかがさ、だんだんと腐りかけていっている?

 

で、なんとなく変な匂いがしてきそうになってる気もするんだけど、「まだいいや」って。

 

「めんどくさいし、片付けるの。寝っ転がってゲームしてればいいや」って思ってるうちに腐っちゃうことあるじゃん?

 

あれ、食べ物だから、「腐ってすごい匂いになっちゃった」で、捨てればいいけど、でも、そういう自由の問題とか政治の問題って、そんな(笑)腐臭を放つような状態になってからじゃもはや取り返せないと思うんだよね。

 

だから早めに、「あれ、大丈夫かな?傷んでないかな?」っていう話をする、見に行くことが大事なんじゃないのかな、って俺は思いました、うん。

 

あと津田(大介)は普通に友達だから(笑)大丈夫かな?って心配はしてますね、はい。

 

それじゃあ皆さんまた来週、さようなら。

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