Ken Yokoyama

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30・40代のための【Dickies】「874」着こなし講座!

どうも、パンク大好きデミさんです。 数年前からセレクトショップでも別注したりと人気のDickies。 気付いたら直営ショップも色んな所に出来始めてますね。 ディッキーズ公式オンラインショップ その出店先も、ルミネやららぽーとといったいわゆるオシャレな場所なんですよね。 特に充実してるのがレディースやキッズのラインナップで、従来のメンズのパンツのイメージだけではなくトータル展開のアパレルとして今や注 […]

【Hi-STANDARD】ツアーを紐解く上で横山健の言葉は必要不可欠だ!

どうも、パンク大好きデミさんです。 Hi-STANDARDのツアーも、12/11(月)の下北沢SHELTER・14(木)のさいたまスーパーアリーナを残すのみとなりました。 うーん、寂しい。ものすごく寂しい。 何箇所も参戦した人もいれば1箇所のみ、はたまた参戦できなかった人もいると思う。 それぞれがそれぞれにハイスタへの思いがあって、そして難波章浩・横山健・恒岡章の3人にも3人なりのハイスタへの思い […]

【横山健】1年振りのコラム更新とギタリストとしての決意!

どうも、パンク大好きデミさんです。 1年ぶりのコラムってことにも一切触れることなく更新された、「横山健の別に危なくないコラム」。 横山健の別に危なくないコラム Vol.97 久しぶりのコラムに書かれていたのは、Hi-STANDARDの18年ぶりのアルバム『The Gift』についてのみ。 最後に更新されたのが2016年10月18日。 1年間待ってこれだけかよ!って思った人は俺だけだろうか。 色んな […]

【横山健】ザ・クロマニヨンズが、音楽は楽しければいいと言う理由。

どうも、パンク大好きデミさんです。 ザ・クロマニヨンズのインタビューに横山健が引用リツイートするという、なんとも幸せな朝を迎えたんですが、これを読んでみたらまあ深いわけです。 やっぱこの人達すげえ。オレもこんな風になりたいって思ってしまう、永遠の憧れ……でもなれない。なれるわけない。まぁそのかわり横山健になったんだからいいんずら。https://t.co/sYTayahHKH — 横山 […]

【横山健】何も起きないライブはない。だからこそ今を生きよう。

どうも、少しご無沙汰でした。 パンク大好きデミさんです。 行ってきました、豊洲PIT。 そう、Ken Yokoyama Hello Summer Sun Tourってやつでした。  3000人のでかいハコでなかなか見づらかったんですが、初めて観た怒髪天も良かったし、半年ぶりの健さんももちろん最高でした。 でもなー、色々言いたいことあってさ。 今回もライブレポってほどではないけど書き殴ってみました。 […]

ロックンロールを思い出した横山健。背中を押した3つの存在とは?

どうも、パンク大好きデミさんです。 横山健が久しぶりに長文のツイートをしてくれました。 「今日は○○攻めっから。」「もんげー!」以外の文章をね。 もうね、まともなツイート久しぶりすぎていつ振りかもわからないです。 ちなみにそれがこのツイート。 4回にも渡って書いてくれてる。 オレは今日 The Birthday を観てて思ったんずら。最近いろいろグチグチ考えてる自分がバカみたいだなって。良いロック […]

横山健なぜ沈黙してる!もう震災復興への思いは失われたのか?

東北の震災から6年、そして熊本の震災から1年が経つ。 震災直後からメッセージを発してきたアーティストは数多くいたが、今でも語ってる人って少なくなってる。 NO NUKES2017に参加したアーティストは出演することで己の反原発の立ち位置を表明した。 特に目立ってるのはBRAHMANのTOSHI-LOWとthe HIATUSの細美武士、そしてASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文 […]

【WANIMA】メジャー移籍と横山健の例の事件との相関関係とは?

2017年3月19日、埼玉スーパーアリーナでワンマン公演を行ったWANIMA。 http://ro69.jp/news/detail/157993 そこで発表になった新曲発表とレーベル移籍。 http://natalie.mu/music/news/225205 一抹の寂しさはあったもののそこまで驚かなかった。 なぜか? 2016年の時点で、実績から言ったらもう文句なしのメジャーアーティストだった […]

【横山健】というフライデーされた男との向き合い方

さて、今回は改めて考えた横山健との向き合い方です。 ファンとしてあの事件をどう消化してこれからどう横山健を応援していくかということである。 まずは、あの事件をもう一度振り返ろう。 俗にいう不倫である、しかもダサい。 なぜか? 今まで家族への愛を曲にしたり、物言うパンクスとして震災以後メッセージを発信し続けていたパンクのカリスマが、共演者に手を出したということ(コラムにも書くくらい熱い想いで) 直後 […]

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