難波章浩(Hi-STANDARD)が【AIR JAM 2018】について語る!

難波章浩(Hi-STANDARD)が【AIR JAM 2018】について語る!

どうも、パンク大好きデミさん(@Takenoco0803)です。

今回は、4/15放送のラジオ、「難波章浩の今夜もCLOSE TO ME」の文字起こしです。

9月9日開催が決定したAIR JAM 2018について、難波さんがいつものように、熱くもたどたどしく、難波語録で語ってくれてます。

できるだけ忠実に書いてますので、はっきり言って読みにくいですが、今回も難波さんの顔を思い浮かべながら読んでみてください。

一応、曲間で第1部、第2部、エンディングと分けてみました。

長いですけど最後までどうぞー。



「難波章浩の今夜もCLOSE TO ME」4/15(日) 放送

第1部

いやー、発表になっちゃいましたねー、なっちゃったっすねー。今日は4月15日、日曜日ですけども、先週の火曜日、発表になりましたね、祝!AIR JAM 2018!開催します!開催決定!おめでとうございます。有難うございます。しかもZOZOマリンスタジアム、ね。

2000年のAIR JAM、千葉マリンスタジアムですね、当時ね。千葉マリンスタジアムでハイスタは、活動休止するわけですね、そのライブで。ま、そこからの、18年経ち、AIR JAM 2018が、千葉、ZOZOマリンスタジアムで行われるわけです!も、これこそやっぱりね、うん、何なんでしょうか(笑)それこそ何なんでしょうか。いやーそんなことってあるんだな、と。うーん、なんかこう、何なんすかねー、導かれてるっつーか、すごい不思議な感覚っすよ、ほんと実は。


Live at AIR JAM 2000 [DVD]

2000年、の、AIR JAMで、ハイスタ活動休止したあと、ま、そっからね、ま、俺ん中で活動休止って3年位なのかなみたいな。でそこからこう、タイミング、っつーんすかね。何か時の流れっつーんすかね。こう3人のね、そこがこうなかなか、組み合わさらない。なかなかこう、活動休止ってとこからどんどんどんどん遠ざかってい。、ね、も、へたしたらもう解散じゃないのか?みたいな、そんくらいまで。解散ライブはしなくていいのか?みたいな。

ね、ま、ぶっちゃけっすけど、もうぶっちゃけって言葉多いよね、俺ね?(笑)ま、2011年の横浜スタジアム。ハイスタの復活、っつーかね、まあほんと、震災を受けて2011年にはライブをやったわけなんですけど実は俺は、ま、これほんとちょーぶっちゃけちゃうとー。2011年、やっぱ10年、活動休止10年して、そのままでいいのかなーってずっと思ってたんで。ま、2011年の、その、場所を押さえてたわけなんだけど、ま、それがAIR JAMになるのかー、もしくはHi-STANDARDのライブになればいいなと思ってー、俺はー、まあ思い切って、ほんと、空間だけ押さえてたわけっすよ、横浜を。ま、それが俺は解散ライブになってもいいんじゃないかなって思ってたぐらい、ま、それくらいやっぱり、しっかりとこう、けじめをつけるべきなんじゃねーかなーなんか俺の中ではなんか思ってたわけなんだけども。

まあそれがね、2011年、震災があって、2012年があっての、ま、そこからまた潜伏するわけなんだけどもー。2016年、そして2017年にはフルアルバムも出してー。で、2018年!今年ー!よーしゃやっちゃおうじゃないのと。ZOZOマリンスタジアム。返り咲きますね!

ま、ここまでの過程には、ホントにもう、色ーんな、色ーんな人たち色んな方達、力添えがあって千葉できるんだよね。2000年の、AIR JAM。これはもう結構やっぱり、伝説ーになってるけどもー、ま、そのライブの映像もね、DVD化されたんですけども。ま、一日を通して、ま、2000年のあの当時ってのはー、フェスがなかったんだよね。も、本当にフジロックくらい。で、スタジアムでやるフェスなんて、もう本当にAIR JAMが始めたわけで。そこでね、あれだけの人数を集めてー、まー、ほんとにチケットどうやって拝見するのかー?じゃあ席はどうすんのかー?あの時ほんとに、何も、前例がないから。「だったらもう全部自由でしょ。上と下、スタンドとアリーナ、その区別なくどちらも行き来できるようにしようよ」とか。ま、自分たちの中では結構、画期的だなと思ってたんだけどそれがやっぱり無謀だったりしたのかなー。ねー、その柵ーを飛び越えてしまう人がいたりとか、ま、結構ほんとにもう、当時千葉マリンスタジアムにはー、ね、ものすごい、ま、迷惑をかけてしまったわけですよ。もう、ドリンクや食べ物がほんとに行き渡らない。そんなにドリンクって必要なの?そんなに水って必要だったんだ、そんなに数が必要だったんだ、とか。もう本当に前例がないからね、できるだけやってたんだけど。ほんと、なんか、まだまだ、もちろん未完成だったわけで。ま、色んなポイントで、結構迷惑かけてて。もうそこからね、やっぱり、千葉マリンスタジアムの皆さんには結構、Hi-STANDARDのやること、ねーAIR JAM、難しいなっていう風になってたんだよね。

で、そこでね、今回。ZOZOマリンスタジアム、でやれることになったのはー、ほんとに皆さんの、こう力添えがあっての、ことなんでね。ほんとにもう、自分たちも最善を尽くすんで。あれから俺たちも経験してるし、ね、時が経って色々熟成されてるところもあると思うんだけども、ま、やっぱり、毎年毎年この、場所が変わってる。だから、ま、ぶっちゃけ言うと、またぶっちゃけって言っちゃったけど(笑)2回目、2回同じ場所でやるっていうのは今年が初めてなんだよね。今までずーっと場所変えてきたんだよね。ま、それがなぜか、なぜだかわかんないんだけど、それは別にポリシーでもないし、同じ場所でやってみたいなーって思ってたけども、ホント今回、2回目、同じ場所で開催することになったのは、初めてのことだし、今年ホント、うん、いい形で、ZOZOマリンスタジアム、使わせて頂きたいと思いますので。もうみんなもね、ほんと心して、心してね、ま、チケットのね、あの情報とかまだまだこれからなんだけど、ほんと心して来てもらいたいなーって思ってます。うん。俺たちも最善を尽くします。でも至らないとこあると思うけど、みんなもほんとに協力してください。

えー、僕はほんと、うん、千葉、市長の方にも会いましたし、ほんと、ZOZOマリンスタジアムの方たちにも会いましたし、えー、マリーンズの役員の方たちにもお会いしましたし、ほんとに頭下げて、うん、きたんで。ほんと、当日、絶対かっこいいとこ見せたいんで、ほんとよろしくお願いします、それだけは。

とにかく、うん、メンツ、もはんぱないんでね。これから発表になるんだけどもね、ま、なんかいろんなこと言っちゃいそうだな。うーん、なんかほんと、やばいんで。

注:この放送の翌日、第一弾発表しました!ほんとにやばいメンバーです!

  • Hi-STANDARD
  • The Birthday
  • マキシマム ザ ホルモン
  • 10-FEET 
  • KOHH
  • BRAHMAN
  • HEY-SMITH
  • SiM
  • SLANG
  • 04 Limited Sazabys

ま、曲いきます。とにかく、ぶちかましますよ。ZOZOマリンスタジアム、Hi-STANDARD、かまします。

1曲目Hi-STANDARDThe Gift


THE GIFT



第2部

何から話せばいいのかなー、いろんなことがあり過ぎてですねー。ありすぎてー、んのかなー?ありすぎてないか。普通かな?普通じゃねーんだよな。ま、なんかやばいんですよ、とにかく。

だって今日は新潟で、Teppei Kishidaのね、Hi-STANDARDこの、写真展も行われてるわけでしょ?

一昨日からね。で、今日、まさに今、Dragon AshとNAMBA69は新潟ロッツでライブしてるわけですよ。

そして、『Ken Yokoyama VS NAMBA69』。これ発売近いでしょ、6月6日。

で、東北ジャムがあるじゃないですか、東北ジャムが5月12日土曜日ね。あだたら福島。これタイムテーブル発表されてますよね。

だからほんとなんかー、なんだかもう色々クロスしちゃってるんだけども整理、しなくていっか!うん、やっていきましょ。やっていきます。

ま、今日はたぶんー、きっとみんなはAIR JAMの話が聞きたいのかな?と思うんで。まだ言えないこともあるんですけどもー、ま、言える範囲でね。

ま、自分の気持ち的にはですね、やっぱり、ホントのこと言うと、千葉のスタジアム、このZOZOマリンスタジアムで、いつか開催できたらいいなー、っていうのは夢でした。うん、目標でした。だけどもー、やっぱりね、その、タイミングというか、こう、タイミングなんでしょうねー、それで、なかなか、お借りすることができなかったんだよね。ま、正直、諦めてたんだよね、うん。もう、帰れないのかなー?、ま、帰る必要はないのかなーって、思ってたんだけども、去年、そうねー、これやっぱり、すぐ、場所を取れる、っていうレベルの場所じゃないんで、ま、結構、実は前からプランされてたんだよね。

ま、そこでHi-STANDARDのメンバー3人で、「よっしゃ、やってみたいよね。トライしてみよっか?」ってことで、お願いしたわけですよね。で、そこに、このZOZOマリンスタジアムの運営に関わる・携わる方たちに頭を下げに行き、みんなにね、お願いします、ってね。「Hi-STANDARD、ここでやりたいっす!」ま、そんな言い方ではないけどね(笑)ま、俺もスーツ着てね。

あのー、千葉市長の熊谷さん、熊谷市長ははすごい若い方で。あのー、もう、すごく、オープンで、理解を示してくれて。ま、マリーンズの方たちも、やっぱり僕たちのことよくわかってないから、うん。当時の話を聞いてたんでしょうかね、ま、最初は緊張感があったんですけど、あの、僕らのね、気持ちっていうのを理解してくれて、「いいですよ!場所、オッケーです!」ってイベンターから返事が来て。「まじかよ!やったー!」もう、「うおー!」ってなったんだよね。

もう、そこは自分自身、Hi-STANDARDが活動休止した、その日、っていうのは一生忘れることはない。で、活動休止したわけじゃなくて、その日で。ただそれが最後のライブになっちゃった、当時ね。最後のライブになっちゃったなー、っていうのはやっぱり、やっぱその2000年のAIR JAMのライブっていうのは一生忘れられないんだよね、あの日の、Hi-STANDARDのあのメンバー間の感じとか。

ま、そこで行われた感じ?あの日一日の出来事、あそこで何が渦巻いていたのか、いろんなものが渦巻いてて。やっぱりお客さんも、そこにいたオーディエンスの人たちもやっぱり色んな気持ちで。「あー、俺はいいことやったのかな?何かもしくは良くないことをやってしまったのかな?」とか、ほんとにあのあと、実は何年もずーっとモヤモヤ、悶々としてて、なんか。それを受け入れられないときもあったりなんかして。うん、ちょっと訳わかんなくなっちゃった時もあったんだよね。

で、それで、うん、Hi-STANDARDがね、またこう活動できるようになってから、またそういうのが薄れていくわけなんだけども。うーん、それで、ZOZOマリンスタジアムを使うこと、が許可頂いたときには、あー、なんか、報われたっていうかねー。なんかこう、自分がー、やってきたこと、っていうか、Hi-STANDARDが選んできた道っていうのは、あー、間違いじゃなかったんだなーっていうか。悪いことじゃなかったんだなーっていうか。なんか、きっと誰かが見ててくれたんだなー、とか。

当時はね、29、30歳だもんね。だからもう、相当やんちゃだったんだなーっていうか、ま、パンクスだから?とかで片付かないくらいやんちゃだったんだなー、っつーか(笑)。結構のことやっちゃってたんだ、やっちゃってたのねーとか思ってー。ま、訳わかんなくなっちゃったときにはもう、やっちゃってた。「関係ねーっしょ」みたいな、そんくらいのことも思ってたんだけども。うーん、なんか大人になってみて、大人になんかなりたくなかったけどね、ま、なっちゃったわけですよ。で、やっぱり、相当大変だったんだろうなーって、ホント迷惑かけたこともあったなーとか思ってさ。

で、やっぱこう、そこも今俺たちが、2011年から始まったHi-STANDARDっていうのは、うーん、ある意味、ベクトルが違うっつーか、趣旨が、「なんでもかんでもぶちかましゃーいいっしょ!」みたいな当時の感じとはまた違くて。ま、それはメンバー各々違うと思うんだけども、俺なんかはやっぱ、こう、なんか、大人になったバンドとしてー、できること、ただやればいい、ただぶちかましゃーいい、んじゃなくて、やっぱ届けたい部分はたくさんあってさ。やっぱ俺たちが乗り越えた思い、乗り越えたからこそ感じれる思いとか、ね。ほんと、3人が乗り越えた思いとか。ま、健くんと俺なんてめちゃくちゃ仲悪かったりした時もあったわけでしょ?だからそういうところでやっぱ、うーん、壁が取っ払われたことで、発せれることができるバイブスっつーか、うん、今のこの日本に、うん。それをやっぱり、届けたい。うん、それが俺の、漠然とした、Hi-STANDARDをやる、意味だったりもするんだけども。それをやっとこう、感じてもらえたのかなって。

しかも、一番自分がもやもやしてた、あれが、あの日がどうだったんだろって思ってた、その、ね、あの、マリンスタジアム、ね。マリーンズの方たちとか、皆さんに理解して頂けた、っていうのは、すごい感慨深いものがあって実は。「Hi-STANDARD見てたよ!」って言ってくれて。「あの時やんちゃだったよな、だけどあのあとの活動見てたよー」って言ってくれたの、ほんと。実は当時、携わってた方が、またそこで再会して。いやー俺、実はそこで涙が出ちゃってね。あのー、いやまあ、ま、「当時は当時のことで、まああの後のHi-STANDARDのね、活躍は見てたよ、見てましたよ」って言ってくれて。「あの時からお互い年取っちゃったよね、あの時から18年も経つんだねー」なんつって。うーん、でもほんとにもう変わらぬ、変わらぬ、ほんと優しい方が、いらして、うん。みんなこう笑顔で迎えてくれた時ね、下見行ったときなんかほんとにもう感動したねー。そういうこととかほんと、やっぱり届けたいんだよね。

で、そこは、やっぱり、ほんとは、ね、話さなくてもいいことなんだけど、まあこの番組だし俺のね、この時間だからこうやって話せるし。ま、それはやっぱりこう、やっぱりTwitterとかやっぱこう、なるべく伝えていきたいんだけどもなかなかね、インスタとかそういうことでは伝わらない、もう、今だって文字数にしたらもうはんぱない文字数なわけで。それはやっぱり、俺、「ぶっちゃけさ〜」とか「やっぱり〜」とか「まじで〜」とかそういう言葉でしか出てこないけど、やっぱこうニュアンスでみんなに伝わってもらえたれたらいいなーと思って、こう、この番組では。

で、最近さ、けっこう、文字起こしっつってさー(笑)、すごいしっかり、もう、ばっちり文字起こしてくれる人がいたりして。うーん、なんか、ね、結構みんな、この番組、の、俺のこの、発してる、言葉とか、聞いててくれるんだなーと思うとまあ、そうね、そこにも責任が生まれてくるんだなー、なんてしっかりね、しなきゃいけない。まー、でもまあ、そんな感じで、まあ日常会話的にこんな感じでなんか、ここの番組では届けたいなーと思ってて。ま、とにかく、そんないきさつがあったのね。

んで、そこには、もう近々発表されるであろう、ね、アーティスト。ま、各バンド。色んなアーティストが集まってくれて、うん。で、色んな人達が関わっててくれて。うん、ほんとに名前言ったらきりがないくらい、いろんな、人が、ここに、9月9日に、向けて、今向かってるんだよね。そのー、そこをみんな感じてくれれば。

で、当日、ね、来てくれる人も、もしもね、チケットー、もし、なかなか、そこに行けないよー、って遠い人もいるだろうしね、用事があってとか、色んな人もいると思うんで。ね、気持ち向けてくれた人にね、やっぱりいい感じで、「あの日良かったぜ」っていう、「やるじゃん」、うん、なんかまた、どんどん面白くなりそうだねー、なんか。そんな感じに思ってくれればいい、ような、なんかそんな日にできたらいいな、と思って。

ま、とにかく、ロゴ、かっこよくないっすか?うん。これ、あの、大塚さんって方がね、デザインしてくれたんですけどね。

毎年ロゴが変わるのが、AIR JAMの、特徴で。あのロゴを見ると、あの年のあの日ね、って。あの場所のあの感じ思い出すね、っていう。Hi-STANDARDのそこは、結構ポリシーだったりして、うん。ハイスタもロゴが結構定着してない。このロゴってのはあるんだけども、Hi-STANDARDの、これだよね、っていうロゴっていうのは、結構、あってないようなもんで。なんか、そこが俺たちのポリシーかなーって思ってて、AIR JAMもそうしてます。だから毎回ロゴが違って、毎回そのロゴに思い入れが生まれてくれたらいいなーと思ってる。うん。メンツも楽しみにしててくださいねー。

ま、とにかく、Hi-STANDARDも、そこでライブやることは間違いないんで、楽しみです、うん。9月9日、ZOZOマリンスタジアムでAIR JAM 2018!開催されます。宜しくお願いします。みんな、チェックしてください!

2曲目Hi-STANDARDFree


THE GIFT



エンディング

エンディングは、Hi-STANDARD『Bridge Over Troubled Water』でお送りします。

えっとですねー、あのー、東北ジャム、タイムテーブルが発表されてですね。GOOD4NOTHING・SUPER BEAVER・HEY-SMITH・サンボマスター・Ken-Yokoyama・NAMBA69。NAMB69、まさかの、このメンツで、トリ行かせてもらいます!いや、本当は3番目くらいにいこうと思ってた、っていうか、まあまあまあ、全体的に考えてたんですけど。ほんとは健くんにお願いしたかったんですよ。そしたら健くん「ここは難ちゃん、NAMBA69いくでしょ!いくべきでしょ!」って言われて。「おっけー、いきます。いきましょう!」と。いきますんでねー。5月12日、東北ジャム、福島、あだたらで行われます!HPの方チェックしてください!チケットなど、詳細が色々と出てますんで、宜しくお願いします。

東北ジャム2018 in 福島あだたら

それで、うん、AIR JAM 2018、ZOZOマリンスタジアム、これもHPがオープンになってるけども、詳細はまだ出てないんだけども、こちらもチェックしててくださいね。お願いします。

AIR JAM 2018

いやー、もう、今年も、すごい年になりそうです。ま、とにかく、体にね、体を保ちつつ、ぶちかませる、ように、ね、フィジカル、キープして高めていきたいと思ってます!なのでねー、やります、やりますよ、いろんなツアーも始まるもんね。Ken Bandのツアーも発売してるんですよ、これもいい感じで。

写真展も、新潟、ビルボードプレイスで行われてますんで、チェックしててください。

次は大阪に行きます、4月27日から。次は仙台、5月11日から。名古屋、5月24日から。福岡、6月8日から。東京、6月29日から。Teppei Kishida写真展、ぜひ、宜しくお願いします。

ま、とにかくね、もう、やるしかないっす。AIR JAM 2018!あー楽しみだなー。うーん、あの場所に戻れるなんてね、もう、奇跡みたいなもんですよ、奇跡だよね。この奇跡を、思いっきりかまします。宜しくお願いします!



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