【細美武士】に、ロックな女・片平里菜が心境を激白!セッションも!

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どうも、パンク大好きデミさん(@Takenoco0803)です。

11月14日放送の細美ラジオは、片平里菜がゲスト出演です。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、弊社は2018年5月31日をもちまして片平里菜との専属マネジメント契約を終了しましたことをご報告致します。

2013年にデビューしてから5年間共に歩んできましたが、片平里菜とこれからの音楽活動についての話し合いを重ねた結果、本人の申し入れを受け意思を尊重し、契約を終了することとなりました。

今後の活動につきましては、引き続き
片平里菜オフィシャルツイッター(https://twitter.com/katarina_81)にてご案内していきます。

これからの片平里菜の音楽活動も温かく見守っていただきますよう宜しくお願い申し上げます。

株式会社ソニー・ミュージックアーティスツ(HPより引用)

現在はフリーの立場になるんでしょうか。

いつもと違った対談形式になりましたが、とにかく弾き語りが素晴らしかったです。

片平里菜のファンも、そうでない人も是非聞いて欲しいと思います。

ネットラジオはこちらから:BAY FM Hedgehog Diaries

2018年11月21日昼12:00までの期間限定公開です。

それではどうぞ。

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OP

こんばんは、bay fm『Hedgehog Diaries細美武士です。

今週は海浜幕張にありますbay fmから生放送でお送りしております。

えーそして今日はですね、この番組いつ振りだろう?ゲストが来てくれています。

今日11月14日にベストアルバム『fragment』をリリースした、片平里菜でーす!こんばんはー!

こんばんはー!宜しくお願いしまーす!

久しぶりに出れた!嬉しいです!

いつ振りだっけね?

わからないです。結構前…

煙たい』の時だから…

2年…3年前だと思います。

そうだよね。15年の2月。3年振り。

結構前だ。

ゲストもね、全然来なかったんで、この番組。

そうだったんだ。嬉しい。

ま、気楽な感じで宜しくお願いします。

いつも通り宜しくお願いします。

でね、里菜にメールがすげえたくさん来てて…

わー、嬉しい!

ちょっと全部は紹介しきれないんですが、なるべく番組内で紹介していきたいなと思います。

弾き語りやりますか?

えっとー、まずは小学校6年生のカリンから頂きました。

細美さん、里菜ちゃんこんばんは。久しぶりにメールします。

今日は里菜ちゃんがゲストということで、私が通ってる空手の道場の子のお父さんが里菜ちゃんのファンで「弾き語りやるかなあ?」と楽しみにしてるようなので、良かったら弾き語りやってください。

私も細美さんと里菜ちゃんの弾き語りが聴きたいです。宜しくお願いします。

と頂きました。

これねー、やりましょう、今日。

やりましょう。ギター持ってきましたよ、今日。

ね。じゃあ2曲目は片平里菜細美武士の弾き語りでお送りします。

ベストアルバムの話

もう一通メール紹介してもいいかな。アサミから頂いてます。

細美さん、里菜ちゃん、こんばんは。

先日の南阿蘇復興祭では南阿蘇に来て頂き本当に有難うございました。

秋晴れの空の下、阿蘇の山を背景に聴く音楽はとっても心地よくて素晴らしくて最高の時間でした。

前日には長野・岩戸神楽のお祭りに里菜ちゃんが来ていたとは驚きです。

ロウリナタスの音楽をいつかまた私の大好きな故郷で聴ける日を楽しみにしています。

里菜ちゃんのベストアルバム、早速聴かせてもらってます。

私は里菜ちゃんと同い年なので、里菜ちゃんの紡ぎ出す音楽に共感したり驚いたり、たくさんのことを感じながら毎日力をもらっています。

いつかライブハウスで里菜ちゃんの歌を聴くのが夢です。

と頂きましたー。

ありがとうー!すごい、熊本から!

うん。阿蘇から。

結構ね、最近radikoとかでも聴けるから、リアルタイムで、この辺だけじゃなく聴いてもらってると思います。

じゃあ、早速ですけど『fragment』、ベストアルバムだよね?

はい。5年の集大成。かき集めて作りました!

じゃあこのベストアルバムから早速一曲、聴いてもらいましょう。曲紹介お願いします。

じゃあ、ベストアルバムから。

えっと、THE BACK HORNとアレンジした曲なんですけど、聴いてもらいます。

片平里菜で、『最高の仕打ち』。

片平里菜『最高の仕打ち』

片平里菜×THE BACK HORN 「最高の仕打ち」レコーディングムービー


【Amazon.co.jp限定】fragment 通常盤(デカジャケット・通常盤バージョン付き)



THE BACK HORNとの話

そうそう、話し始める前に一個だけ謝んなきゃいけないことがあって。里菜にじゃなくてね、リスナーのみんなに。

俺先週の放送、収録だったの。で、何で収録だったかっていうのが、「ダライ・ラマの法話を聞きに行くから」って言ったんだけど。

俺、日付間違えてて今日だったの(笑)

(笑)

今日、あの、午前中行ってきました…

生放送できたんじゃん!っていう(笑)

そうそう、生放送できたんじゃん、っていう感じ…

すごいなー。笑えるな(笑)

でもすごいな、ダライ・ラマって!

この話は来週に(笑)

今日は里菜のベストアルバムの話をいっぱいしたいなと。

終わっちゃうからね(笑)有難うございます!

THE BACK HORNとのレコーディングはどうだったの?

いやー、面白かったです。

基本的に菅波栄純(ギター)さんがアレンジしてくれて。ボーカルディレクションとかも結構やってくれて、「ここは優しく歌って」とかいっぱいやってもらって楽しかったです。

あいつだとさ、言われてもすごい嫌な気持ちしなそうだよね。

しない。でもレコーディング現場が、あのー、福島弁が行き交ってて、久しぶりに和みました。

和んだ(笑)最近和んでないの?

なご…和んでますよ(笑)ちょいちょい(笑)

何で今回THE BACK HORNにお願いしようって思ったの?

なんか、このタイミングで誰にお願いしようかって考えたんですけど。

たまたま福島のイベントで「風とロック(と芋煮会)」って細美さんも出られてるじゃないですか?

そん時に、怒髪天のライブを袖から私一人で観てたら、向かいで栄純さんもぽつんと一人で観てて。

で、なんかそれをお互い意識してて(笑)

終わった時に、「なんかさー、怒髪天のライブ観てた時に向かいに里菜ちゃんいて、俺、またなんか一緒に作りてえな、って思ったんだよね。」って言われて。

その言葉がきっかけで、「あ、やりたいかも」って思って。

なぜベストアルバムを出したのか?

なるほどなるほど。縁があったんだねー。

なんか色々聞きたいことあるんだけどさ。

この、ベストアルバムをリリースするっていうのはなんか、どういう理由、っていうか、モチベーションだったの?

 

なんか、アーティスト・バンドによって結構ベスト盤に、なんか、想いはそれぞれだと思うんですけど、私は結構賛成派で

何だろうなー、結構好きだったし。

あとは、このタイミングで、自分も環境を色々変えたんですけど。で、5周年っていう節目でもあったんですよ。

だから前向きに、そのー、精算とか惰性とかではなくて、ちゃんと今までの集大成を自分なりに、パッケージして、作りたいなっていうのはありました。

なるほど。

そこで一回その、何だろ…

なんか、いい区切りにしたかった

文章を一回ピリオド打って、また書くみたいな感じ?

これで次に行けるような感じはしたんですよね。

満足してる?

してます!

笑顔の話

えっとー、俺がすごい、「わー、これはいいな」って思ったのは、今回ジャケットがさ、何だろ、「初めてこういう写真を見たな!」っていうくらい、里菜の弾ける笑顔でさ。

「何で一枚目からこれをやらなかったのかな」っていう。

俺が、いつも直接会ってる里菜の印象って、こう、笑うとさ、両目がこう、見えなくなるじゃん?線になっちゃう感じ?

あれがすげえいいのになって思ってんのに、今までのアー写とかジャケットとか結構きつめの感じっていうか、やってたじゃん?

あれはずっとなんかそういう、心境的な何かだったの?

心境もあったと思うし。

あとは、何だろ?色んなことに自信がなかった。

結構みんなは、細美さんが言うように「それがいいんだよ!」って言ってくれたんですけど、逆に自分でセレクトできなくて。

でもこのタイミングで、自分のことを受け入れれるようになって。

「前向きに見られたいな」って思った。

この作品に関しても。明るくって思った。

なるほどなるほど。

なんか、喋ってても、こう、少し、なんつーんだろうな?えーっと、「雰囲気ぱーっと明るくなったな」って最近思うんだけども。

でも、それは自分でも感じてます。

何かあったの、きっかけは?

あった…でも、何だろ?

自分で、一つ一つ、選んで、実行して、っていうのを繰り返していたら、物事がクリアになって。

なんかスッキリした、気持ちも。

 

そうなんだよね。やっぱりデビューしたての頃って周りに人が、わー、って増えたりするじゃない?

そういう、一個一個ピースをはめ直すっていうか、そういう作業ができたってことなのかな?もしかしたら。

そうですね。なんか不安だったのが一気に晴れて、クリアになりました。

いやー、ほんと良かった。

結構ね、なんか辛そうな顔してる時とかもあった気がしたから(笑)気のせいかもしれないけどね。

(笑)いや、でも見抜かれてましたよ、よく。

TOSHI-LOWと細美武士の印象は?

あのー、メールをちょっと紹介したいんですけど。

結構ね、これ里菜のベストアルバムとあんま関係ないんだけど。

結構これ来てたの。この内容が。

ユウイチからもらったんですが。

細美さん、片平さん、こんばんは。ユウイチと言います。

片平さんは細美さんやTOSHI-LOWさんと共演する機会が多いと思いますが、二人について率直に思ってることを教えて下さい(笑)

「脱ぎすぎじゃね?」とかぶっちゃけた内容でお願いします(笑)

(笑)最近、セクハラひどいです(笑)

え?そうだっけか?(笑)

これさ、ひどい勘違いをされそうだけど。

あ、ごめんなさい(笑)発言です。

あ、発言がね(笑)ステージ上とかのいじり方とかね。

そうそう。「パンツ見えそう」とか、そういうのが最近多くなった(笑)

(笑)違う違う!あれはほんとにパンツが見えそうだったんだって!

でも、自分の年齢も大人になったんだな(笑)っていうのと、(二人が)おじさんになったんだなって思った(笑)

いじり方がね、そういう方向にね、行ってる感はありますよね。

でも距離は近づいた気がして、好きです。楽しいです。

ロウリナタスやったからね。the LOW-ATUS里菜が入って。

で、何ていうの、「ロウ」は「トシロウ」の「ロウ」じゃん?「リナ」はさ、名前そのまんま、「リナ」じゃん?俺、「タス」じゃねえからな!(笑)

(笑)ハマりがいいなって思っちゃったんで。

でも、トシロウさん嫉妬するからな、あのユニット。

なんで?

いや、なんか、「みーちゃんとの間に入るな!」って言って(笑)

(笑)いや、楽しかったね。また是非やりたいですね。

えっとね、色んなメールが来てるんだけど、どうしようかな?

もう一通いけるかな?

習い事の話

もう一通いってみようかな。えっと、バズロッカーから頂きました。

細美さん、里菜さん、こんばんは。

里菜さんは今もキックボクシングを続けていらっしゃいますか?

僕もキックやってるんですけど、どうしても日常のストレッチを怠ってしまうんですよね。

と頂きました。

あー、一時期すごい週一で通ってた時があったんですけど。

ね。やってたよね。

で、今やんなくなっちゃったんですけど。

何故やんなくなったかというと、なんか、この体を動かしたいっていうエネルギーを、攻撃性じゃなくて、「せっかく女性に生まれたんだから、もうちょっとしなやかな方になりたいな」と思って。

あー、なるほどー。

で、いったんバレエを始めて(笑)

でも、それも飽きて、今なんもやってないという(笑)

 

なるほどねー。

そうなんです。だからもったいないんです。

また練習一緒にできたらな、って思います。

やりたい!普通にやりたい!

ね。スパーリングやろう。スパーリング。

片平里菜&細美武士『煙たい』

よし、じゃあそろそろ。

そろそろ。

俺、何で「弾き語りやろう!」なんて言っちゃったんだろうなーっていつも思うんだよな。

「自分から誘おうかな」って思ったら細美さんから言ってもらえたんで。

そうそうそう、「やろうぜ」って。

いっつもね、家出るときにはやれる気満々なんだけど、ここに来ると「何であんなこと言ったんだろう」ってなるの。

リラックスして。

曲紹介…って言うか前もやったね。

やりましたね!

あん時もこの曲でしたね。『煙たい』この曲、ベスト盤に入ってて嬉しかったなー、なんか。

 

はい、いいですか?

やってみようか。

いきます。『煙たい

片平里菜&細美武士 “煙たい” Studio Live (2018.11.14 bayfm "Hedgehog Diaries")

お送りしたのは、片平里菜&細美武士弾き語りバージョンで『煙たい』でした!

前回超え!良かった!有難うございます!

片平里菜の今後とは?

片平里菜『始まりに』

細美武士片平里菜でお送りしてきました、

bay fm『Hedgehog Diaries』。

今日はこの曲を聴きながらのお別れです。

それでは曲紹介お願いしまーす。

はい。ベスト盤を今日リリースしましたけども。

5年経ちましたがまたこれから始めたいと思います。

片平里菜で『始まりに』を聴いて、お別れでーす。

あ、言っちゃった(笑)

片平里菜 始まりに MV

大丈夫(笑)聴きながらのお別れです。

いやー、聞きたいことたくさんあったけど、やっぱ短いですね。また遊びに来て。

ぜひぜひ!

あと俺が「ちょっと今日は休みたいなー」って思ってる時に代わりにやってもらうとかでも。

(笑)でもやりたい!やりたいやりたい!(笑)

じゃあ最後にメールを紹介したいですね。

えーっとトモミから頂きました。

細美さん、番組スタッフの皆様、そして片平里菜さん、こんばんは。

今夜は生放送で、かつ久しぶりにゲストがいらしての放送で楽しみです。

どんなお話になるんでしょうか?

片平里菜さんがこれからどんな活動をされていかれるのか、遠巻きながら注目しています。

片平さんらしく歩いていける道が開けると良いと思います。

偶然ですが、今日福島からとても嬉しいお便りが届き、そんな日のゲストが片平里菜さんでちょっと嬉しく感じました。

お話も楽しみにしています。

と頂きましたー。

有難うございます。頑張ります。

うん。

なんか、最後、あと1分50秒あるから、しっかり時間を使って、番組を聞いてくれてるみんなにメッセージをお願いします。

はい。うわっ!ハードルが高い!

え、まず『煙たい』を歌いながらちょっと、あの、やっぱいいや。

どうしよう。なに喋ろう(笑)

それがいいんじゃない?生な感じが。

えーとねー、あの、色々悩んでた時とかもいっぱいあったんですけど。

なんか、「私は未だに何も無いな、自信が無いな」って時もあるけど、周り見渡すと、細美さんとか、ロウリナタスのロウの人とか、すごいかっこいい人がたくさんいて、スタッフもだし。

だから、「なんか強いな」ってすごく、「それだけは強いな」って思うので、これからも邁進していきたいと思うので、応援してください!

頑張ってください!(笑)

頑張ります!(笑)

えっとね、セクハラにならない感じにしていくね。

それをね、『煙たい』を歌いながら気にしちゃったんです。

細美さんのファンに怒られるんじゃないかなって。

怒らんねえよ、そんなんで!

全然大丈夫。逆に俺が怒られるわ。

「お前、里菜ちゃんに何してんだよ!」って怒られる。

いやー、今日は時間があっという間だったな。

でもいい歌も歌えたし、これからも宜しくお願いします!

宜しくお願いします!

 

素敵な出会いでした。

じゃあ、11月14日リリースの、片平里菜のベストアルバム、皆さん、お楽しみに!

あ、まだあと20秒ある!

(石井)麻木のやつ出るんでしょ?イベント。

あ、麻木さん!えっといつだっけ?18?16?16日に神戸の太陽と虎で。

あのー、麻木さん、写真展を全国でやってるんですけど、今回神戸でやるそうです!

なので私はそこでイベント参加させてもらいます。

歌います。来てください。

是非!

それでは皆さんまた来週。さようなら。

バイバイ!

負の感情をどうエネルギーにするか?

はい、今週も始まりました、『FAKE TALES OF CHIBA Z』のコーナーです。

えー、こちらのコーナーも引き続き片平里菜をゲストに迎えてお送りしまーす。

宜しくお願いしまーす。

宜しくお願いします。

はー、今日は有難うございましたー。楽しかったー。

有難うございました。楽しかったー。

やっぱね、生で弾き語りをするとかいいと思うんだよね。

いいですよね。緊張するけどそれなりに(笑)

聴いてる側もさ、収録とぜんぜん違うよね。

同じ時間軸にいるっていうのは大事だなーと。

良かったね。

いやー、良かったです。

えっとー、最後に一通メールをね、紹介したいなーと思ってるんだけど。

ミズから頂きました。

細美さん、里菜ちゃんこんばんは。

朝晩冷え込むようになりましたがお元気ですか?

去年と今年のニューアコで里菜ちゃんの歌を二年連続で聴くことができて良い思い出になりました。

風とアコでの聖子ちゃんの弾き語りも楽しかったです(笑)

そしてロウリナタスのTシャツすごく可愛いですね!

里菜ちゃんのTwitterで、

「負の感情を放っておくとどんどん大きくなる。しまいには怪物みたいに膨れ上がってや自分をコントロールできなくなる。悔しい、憎い、羨ましい、そんな気持ちが生まれたらすぐさま活力に変換すること。」

と、曲紹介…

のツイートされていたと思うのですが、私はまさに今その状態でもがいてます。

里菜ちゃんは例えばそれをどんな活力にしてますか?

どんな小さなことでもいいので聞かせてくださると嬉しいです。

と頂きました。

これ、『最高の仕打ち』の楽曲説明で、昨日Twitterに上げたやつなんですけど。

私は悔しいとか怒りとかで感情が渦巻いてる時とかは、もう、夜、あり得ない時間に走り出したりとか(笑)

わかるわかるわかる。

普通だったらこの時間にスタジオ予約して練習なんかしないのに行ったりとか。

そういうことあります。だからエネルギーだと思います。

そうだね、純粋に俺も、悔しいこととかあるとウェイトトレーニングとかをしたくなるね。

普段より重いものが上がるんだよね。

わかる!

そうそう、そういうことだよね。

日々の行動の中にもそれを、怒りとは違う形でその、何ていうんだろ、向き合って乗り越えていくために、前を向かなきゃいけないという。

なんか俺、すげえ胡散臭えおっさんみたいな発言を今してしまったなって思う。

だけどまあそういうことだよね。

(笑)でもすっきりしますしね。

なんか、パー、って明るくなる気がする。やると。

SNSの話

なんかこういう、俺はさー、SNS全然やってないからわからないんだけど。

実際にさ、自分の発言がぽーん、とこう、ファンのとこに届いて、で、そこにリアクションも返ってくるでしょ?

そういうのってどうなの?

どうなの?ってざっくりしすぎだけどさ。

トータルでプラス?マイナス?

どうなんですかね?

私は十代のうちに始めちゃったんです、よくわかんない時から。

だから結構当たり前になっちゃってるから、良いことも悪いこともわかってるんですけど。

なんか逆に無いと不安な感じもあるっていうか。SNSは。

みんなやってるから。友達もアーティストも。

だからそこ、やってない人が羨ましい。開放されてるのが。

楽だぜー!(笑)

ストレスと一緒に、付き合ってますよ(笑)

いつも気にしてるもん。

気になっちゃうでしょ?

そこ見ててもしょうがなかったりするじゃない?

それはあります!でもみんなそこを見てるんですよ。

そうなんだよねー。

もっともっと進化していい形に落ち着けばいいけどね。

まだその技術が出てきて短いじゃない?10年くらいしか経ってないから。

里菜がほんとにおばちゃんになる頃にはこう、もうちょっと優しいネット世界になってるといいね(笑)

そうですねー。世界はちょっとグッチャグチャだなー。

まあね、そういうメッセージも今後も発信しつつ。

ベストアルバム素晴らしかったけど、やっぱり新作聴きたいので。

期待してます。

はい、そのつもりです。

そん時はまた、遊びに来てください。

どうも有難うございました。

有難うございました。

えー、細美武士

片平里菜でした。

それでは皆さんまた来週。さようならー。

また来週ー。

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