【ハイスタ】難波章浩がエアジャムでのダイスケはん(マキシマム ザ ホルモン)の裏話を語った回!

文字起こし
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どうも、パンク大好きデミさん(@Takenoco0803)です。

今回は9月30日放送の難波ラジオの文字起こし。最後にハイスタのメンバーに感謝を述べるシーン、ぐっと来てしまいました。やっぱりあの3人はハンパないんですよね、ほんとに。

ホルモンのダイスケはんの裏話も聴けます。それではどうぞ!

先週の放送の文字起こしはこちらから:Hi-STANDARD】難波章浩がThe Gift Extra Tour 2018AIR JAM 2018BRAHMANSiMSLANG)を語る!

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OP

はいー、時刻は午後6時になりました。皆さんこんばんは、難波章浩です。『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』今週もスタートです!

今週もですね、先週に引き続きですね、やっぱり1,2週では終わらなかったですね。AIR JAMを総括…ってことは出来ないと思います。それはもう俺がすることでもないと思うし、それはあそこにいた人、それを感じてくれた人、その人たちが自分の心の中ですればいい話なんですけど。

だけどやっぱり俺なりにね、先週からずっと話してるわけなんですけどね。そこが少しでも、こんな感じだったんだって、行けてない人も、そうだ、その人たちにもそれを届けたいと思います。だから今日もそんな感じでAIR JAM 2018の話をしてみたいと思います。

こちらもどうぞ:AIR JAM 2018】ハイスタ先輩がいるから今も頑張れてるバンドマン達。それは俺たちも同じなのだ。

で一旦みんなに見えてる部分を話してる感じなんだよね、今ね。でも見えてない部分のストーリーもたくさんあるんで、そこもこれからしばらく話していけたらいいのかなーってとも思うし、いつかブログとかでもまとめられたらいいのかなーとも思うし。

だから結局、言いたいことは、まとめたくないんですよ。「AIR JAM、やりました!はい、終了!」とか言いたくないんすよね。なんかね、なんなんすかね、これずっと。ずっとなんですよ、これ。だからほんともう、すいません、って感じで。そんな感じで聴いてください、今日も。

ではですね、Hi-STANDARDのThe Gift Extra Tour 2018が発表されましたね。これほんと、対バンもハンパないし、ぜひね、西日本、そして沖縄、行きたいと思いますので。横浜アリーナもあるね。ぜひ、チェックしてみてください。

では、聴いてみてください。Hi-STANDARDThe Gift』。

Hi-STANDARD -The Gift(OFFICIAL VIDEO)

KOHH

そう、だからAIR JAM振り返ってみたいなと思うんですけども。KOHHが出てきた。KOHHを迎え入れた時に、あのーすごい、何ていうのかな、顔がもう、マジだったんだよね。

そりゃーマジなんだけどさ、なんかこう、俺は何も言えない状態だった。何も入れない、気合いにどういう言葉をかけていいのかもわからないまま、「今日は宜しくお願いします」って頭下げて。

彼はもう、まっすぐ向いて、まっすぐ向いてステージに上っていったんだよね。もう誰も見てないっていうか、あの姿はちょっとビビりましたね!誰も見てないんですよね。まっすぐ、そのままもう、楽屋からステージに上っていきましたね。

俺、あのKOHHの曲、もちろん大好きだったんだけども、曲じゃないんだな、そのメッセージ、もちろんリリックとかもそうなんだけどそういうことじゃなくて、やっぱあの人の威力、たった一人であそこに立って、言ってしまえばもしかしたらどアウェイなわけじゃないですか?その場所であのライブは結構衝撃だったんだよね。

彼の声がすごくて。なんかもう、自分が、そうねー、持っていたか持っていなかったか、かろうじて持っていたような気もするけどその何か、失ってしまった何かを、彼は持ってて。それにぐっと来たんですよね。あー、なんか思い出させてくれることがたくさんある、すごいライブで、もろ衝撃でしたね。鳥肌立ちっぱなし。

で、空気感が、その空間を支配する威力っていうか、空気がすごかったですね、KOHHくんの時間は。終わったあとゆっくり話せればな、と思ってたんですけど、そこもまあ話せなかったですね。もう終わってまたまっすぐ見たまま、楽屋に行ってしまって。楽屋に行ったんですけどね、話せるムードじゃなかったです。

そこで今度、KOHHくんとゆっくりと、話せる機会があるならば話してみたいなあ。あの時どういう気持ちだったのかなあとか思うんですけど。KOHHくんのこれからの活躍、ほんと、彼の活動気になって仕方ないんで、これからも追っかけていきたいなと思います。すごいライブでした。

マキシマム ザ ホルモン

で、次にマキシマム ザ ホルモン。マキシマム ザ ホルモンが活動休止をすることを先日発表したんですけども、実はね、このAIR JAMの開催の前に、ダイスケはんから連絡をもらっていたんですよね。

「AIR JAMと氣志團万博、それでハジマザをやって、活動休止する。そして自分は首の手術をするんだ」って聞いてて。「自分はほんとはライブが出来る状態ではない、ほんとはドクターからはストップかかってて、ライブこれ以上やったら再起できないぞっていう、それくらいの状態なんです」って聞いて。「えーっ!」ってなって。いや、それはもうどうしていいか、自分でなんて言っていいかわかんなかったけども。やんないほうがいいんじゃないかってほんと思うくらい。

「でもここはやりたいんです、だからやらしてください」っていう。「でもやるからには、トレーナーやドクターを連れて行かなきゃいけない、一緒に。だから特別に部屋を用意して頂きたい」って話を、連絡をもらってたので、ダイスケはんに、特別に一人の部屋を用意して、朝イチから準備しててもらったんですよね。

まあそんな状態でのライブだったんで、俺はダイスケはんが頭振る度に泣けてきちゃうっていう。もういいよ、頭振らないでくれ!って思っちゃったんだよね、心の中で。そんな中でもいつもの、いつも以上の彼らのライブを見せてくれて、なんかもう、すごい、やばすぎちゃいましたねー。

ホルモンのライブで泣いてしまう、ってまさかなんだけども、ダイスケはんの気持ちと、そこをサポートして黙ってやっている、そこを表に出さないメンバーの3人、この、ホルモンでバンドはすげえ、ねー、とてつもないなって思いましたね。バンドなんだなーって思いましたね。すごかったです。ほんと感謝しか無いですね、ここでライブやってもらって。

HEY-SMITH

で、スケート・BMXのセッションがあり、ここでね、ここもほんとにもう、色んなストーリーがあるんですけどね、まああとでそれは、今度次回とかで話せればいいのかな。

で、次に、あのー、HEY-SMITH。HEY-SMITHの時にまたすっげえ会場が一旦、またなんかこう、違うムードになるんだよね。ここでやっぱ、HEY-SMITHが、個人的にですけど、大きく見えましたね、すごく。あのー、大人に見えた、すごくどっしりと。あー若手バンド、若者なんて言えるバンドじゃなくなっているんだな、ってこの時思いましたね。

HEY-SMITHはいつも音がいいし、やっぱり猪狩のメッセージが、とにかく熱いっすからね。そこが誠実に伝わっていく雰囲気はほんと、かっこよかったですね、純粋に。やっぱりハジマザっていうフェスを背負ってるだけあって、ビッグなバンドになってるんだなっていうのはほんと思いましたね。ヘイスミめちゃくちゃやばかったですねー。

10-FEET

で、10-FEET。TAKUMAがやっぱりすごいムードを放ってましたね。俺、これもまた個人的になんすけど、TAKUMAの声が伸びやかったんですよ、終始。あのー、彼すごい感情込めて歌うから、すごい、声がものすごい状態になってる時あるじゃないですか?ぐわー、っていう。

もちろんあの瞬間もあったんだけども、歌が伸びやかに、夕方に差し掛かっているZOZOマリンスタジアムに響き渡っている。なんかすごい嬉しかったですね。彼の歌、あー、TAKUMAの声いいなーって思いましたね。この時の10-FEET、俺はすごい、ほんといいライブだったです。声が上に伸びていきましたよね。すごいそれが気持ちよかったですよね。

うーん、10-FEETも京都大作戦、背負ってずっとやってきて、すげえバンドなんだなって。一見キャッチーなんだけどとてつもねー威力持ってんなって。やっぱそこは人間の力なんだなーって思いましたね。10-FEETほんと、すごいライブでした。

The Birthday

で、次にThe Birthday。チバくんとはもう始まる前に挨拶して。The Birthdayがここで、夕方の一番こう、暑くなくなってきて、みんながクールダウンしてきた、スーッとなる時間帯で。そこでこう、The Birthdayのなんなんすかね?一音一音というか、一声一声っていうんですかね?すごい染み渡っていく感じ。

みんな多分おんなじように思ったと思うんすよ。The Birthdayっていうバンドの、もちろんもう、ミッシェル(ガン・エレファント)じゃないし。The Birthdayってバンドの歴史っつーか、年輪っていうのを感じましたね。

チバくんの歌声?やっぱりただもんじゃねえんだな、っていうのは改めて、対バンして思いましたね。僕、The Birthdayと対バンしたの初めてだったんで。ライブは何回も観たことあるんだけどやっぱ対バンすることでわかることはたくさんありましたね。The Birthdayすごい良かったですね。すごい沁みました。

04 Limited Sazabys

で、04 Limited Sazabys。もう始まる前から前の前に、AIR JAMが始まる前からもう、GENちゃんとやり取りしてて。「もう、どうしたらいいかわからない」みたいなこと言ってたんですよ(笑)。そんで、なんで俺たちなんだろう?って多分思ったと思うし。

でも、結果からして間違いなくフォーリミ、ここすごい良かったですね。ここ、ハイスタの前フォーリミだったのが、AIR JAM 2018の意味だったと思いますね。

何が良かったってフォーリミがすげえ気合入ってたし、すげえストイックにライブやってたんだけども、全然気負ってない風に見えてた?いつものフォーリミをやってたっていうのがすごい良かったですね。もちろん全然違うんだろうけど、なんかすごくそこにキューンと来ましたね。

一見可愛いじゃないですか?可愛いんですけど全然そんなことなくて。太いんですよね、骨太。彼のその骨太な部分も見えたしキャッチーな部分もちゃんと出してたし。すごい良いライブやってましたよね。フォーリミ、俺が今まで観た中で一番良かったですね。すごいライブでしたね。

やっぱり初めてフォーリミを観た人もたくさんいると思うんですよ。Hi-STANDARDを好きだという人とかね。そういう人たちがフォーリミって、俺は、前の2016の時のAIR JAMで、Hi-STANDARDのファンなのかな?結構心無い声をね、若手のバンドにすごい向けてんのかなーっていうのを見てたりとか、なかなかクロスオーバーできないんだな、っていうのを見てたんで。

で、今回、フォーリミ・ヘイスミ・SiM、あの世代の人たちがすげえライブ見せてくれたっていうのはほんとに、AIR JAM、何回も言うけどすごい意味あることで。あの、ネガティブな、せめぎ合いみたいのが全く、ここで取れたんですよ。はっきり言って俺、一つも見なかったから。それをね、やれたっていうのはAIR JAM 2018、すごい、大成功、俺の中で。

そこは、始まったなーと思いますね。Hi-STANDARDの『All Generations』っていうのはすごくテーマだったんで。やっぱり今、俺たちが、当時、90年代一緒にやってたBRAHMANとかあの辺のみんなとだけやってるんじゃ、ほんと全く、何も進まないと思うんで。

みんながいて、始まったんだなーって。今のHi-STANDARDが、みんなと一緒に、今の時代、やっていけるんだなーって。またこれからもあるなーって気がしましたね。



Hi-STANDARD

それでね、Hi-STANDARD。まあねー、ってことないですけどね(笑)Hi-STANDARDが始まるわけなんですけども、まー、センターステージ、スライドステージです、これがね、10分の転換の時間っていうのが単純に短かかったんですね。きっと15分必要でしたね。やっぱりスライドしながら音をチェックしてやっていく、っていうのはすごく無理があったんですね。押したんではなくて設定ミスです、これはほんとに(笑)。単純に、これでベストなんでしょうね。

でも終わる時間を、音を出しちゃいけない時間を、ZOZOマリンスタジアム側の、千葉市なのかな?条例的なところでの音止めが21時だったんですよね。Hi-STANDARDの場合何があるかわかんないってことでHi-STANDARDのスタート時間を19時15分に設定してたわけ。ってことは1時間45分あるんだよね。ってことは1時間45分やるんじゃないの?ハイスタは、2時間近くやるんじゃないの?ハイスタは、って思ってた人いたと思うんだけど何が起こるかわかんないってことで(時間を設定した)。

で、12時スタートっていうのもいい時間だったと思うし。Hi-STANDARDが19時15分予定が、結局40分押してるから19時50分にスタートしたのかな?50分か55分にスタートしたんですけども、その時点でもう1時間5分しかないんだよね。

自分たちは1時間やるつもりだったんで。うだうだ話して(笑)。だけど、ここは間に合わないぞって。ギリだぞと。途中で音止めなきゃいけなくなるぞ、最後、ってなった時にどうする?ってなったんだよね。

で、結果から言うとセトリ一曲も削ってないんだけども。アンコール明けの『Free』、こないだMV出た『Free』をもし時間がなかったら削ろうっていう話だったんだよね。後半の進行を見て、時間をちゃんとチェックして、時間が無くなったら『Free』を削ろうと。

Hi-STANDARD -Free (OFFICIAL VIDEO)

だけどね、これがまた奇跡的なことにね、健くん、途中でうだうだ話し始めようとしたりとかしてたし、予定無いのに『Lovin’ You』も歌ったんだよね。「健くん、ここで歌う?!」とか思ったけど、健くんそこ歌うのやっぱすげえなとか思って、そこは歌ってもらったんだけど。にも関わらず、「大丈夫っす、『Free』いけます!」ってなって、いったんだよね、アンコール3曲。

で、『MOSH UNDER THE RAINBOW』始まり、予定では『MOSH〜』の後半1/3位から花火を打ち上げて、曲が終わってからも花火が残るっていう状態にする設定だったんだよね、実は。

それで、これすごいんだけど、『MOSH〜』始まって、自分たち中音聞いてるからわかんなかったんだけど、花火が上がり始めたことがわかんなかったの。途中でわーって歓声が上がって、何なんだろ?誰かがビジョンに写ってそれがすごい盛り上がったのかな?って思ったんだけど。俺、他のメンバーはわかんないけど、俺花火が上がってることわかってなかったんですよ。今日花火上げれなかったのかな?とか思いながら。

で。『MOSH〜』バーン、終わって、ダーン、って終わったあと、結構、すーっ、って音がなんにもなくなったから、あー、今日花火上げれなかったんだ、時間がちょっと過ぎちゃってたのかなー、残念だったなー。まあいっか、花火上げなくてもこんだけのね、できたもんね、って思ったらあとで聞いたらすぐ、「花火上げれなかったんだねー?」って言ったら、「いや上がってたっしょ?バリバリ上がってましたよ!」ってみんなそれで超アガってました、向こうで。「え?上がってたんだ!」って。

だけど、時間が、先に言っちゃうと21時3分だったんですよ。3分オーバー。『MOSH〜』バーン、音止まってから3分オーバーだったんですよ。で、それを予測したスタッフたちが、これは終わってからじゃ花火も上げれなくなっちゃうから、曲の2番くらいからもう、真ん中から前くらいから花火を打ち上げ始めたらしいんですよね。それがすごい良かったらしくて。なるほど、やるな、スタッフ陣やるじゃねえか!って思ったんだけど。

で、21時3分。3分オーバーしてしまったと。ま、それは次の日僕も謝りましたし、3分、軽く、言われましたけどね、大丈夫でした、って言ってくれて。おー良かったね。ほんとはダメなんですよ、1分も。1分も2分もああいうのほんとオーバーしちゃダメなんですよ。3分、許してくれたんですよねー。まあそんなこんなで色んなドラマがあって、すごかったですね。

今回、関東での開催ってこともあって、すごい友達のバンドマンや関係者の人達たくさん来てくれて。で、裏で打ち上げやったんですけどそこのムードもとてつもなくてですね(笑)裏に「レジェンド」ってBARを作ったんですけど、そこにもう、だってとんでもない人数いましたからね。もう、誰も何も聞いてないっていう。乾杯もみんなで全然出来ないっていう状態で。もうわけの分かんない状態が続きましたね。それがもう、ほんとにもう楽しかったですね。

まあやっぱり、当時は千葉マリンスタジアムって呼ばれてたんだけども、あの会場、今ZOZOマリンスタジアムで2000年活動を休止したハイスタが、まさかのこういう形でね、色々こう乗り越えて、今のバンドたち、今の形で、今のHi-STANDARDを見せれた。18年経ってやっと、The Gift Tourとかアルバム作ったり色々して、見せれた、っていうのはすごい嬉しかったですね。これがすごい出来事でしたね。

AIR JAMというイベントとして、まだまだホントに、全然至らないとこたくさんあるし。これからも改善しなきゃいけないとこたくさんあると思うし。次なんて実際決まってないし。

そう、次決まってないフェスもすごいと思いませんか?(笑)それも次やる予定もまた決まってないっていうね、それはほんとなんですよね。ここで、次があるならどうしたいか、とか、いろいろ考えたいけど考えれないっていうのもまたすごいなーと思うんだけども。

だけど、AIR JAMってそれでいいと思うんですよね。そこを、やっぱり、衝動とともにやるっていう、やりたい!って気持ちとともに、ルーティーンに絶対ならない、これからもずっとそうなると思います。他のイベントはそれでいいと思うし、AIR JAMはそうやって、突如として、発表されて突如として今を見せるっていう、今のやりたいことを見せたいっていう、形を提示したいっていう。

今俺もごちゃごちゃ、今言ってましたけど、ほんとにHi-STANDARDがばーんって、祭りやろう!じゃあやろう!ってなったらやるだけなんですよ。ほんとそれだけなんで、そのタイミングがまた、いつになるかわかりませんけども、来たら絶対またあると思うし。そん時を楽しみに俺もしてます。3人の気持ちなんで。噛み合ったら絶対また、AIR JAMというイベントは、ね、巻き起こると思うんで、どこかで。それを楽しみにしたいと思います。

ED

ねー、ほんとにもう、これきっと来週もずっと言ってるんでしょうね、AIR JAMの話。だってまだメール一個も読めてないもん(笑)これほんと申し訳ないです。めちゃめちゃ来てるんですよ、メール。でも全部目を通してるし、次の週読みたいと思いますんで。皆さん是非、このまま聴いててください。

AIR JAM余韻、なんてよく言いますけど、まあ余韻はもうほんといいんじゃないですか、ずっと続けば。ずっと続きながら各々の活動でまた。みんなフェスもやったりいろんなこと、ライブやったりアルバム出したりするんですもん。ねー、みんなほんと、すごいっすよ。やっぱ音楽ってすげえっすよ、ほんとに。そう思いました。うん。

あと最後にこれ言いたいのが、今回の2018、ほんとに楽しかったんですよ。メッチャメチャ困難、こんなにも困難が、乗り越えなきゃいけないことたくさんあったけど、あそこに足を運んだ人たちほんとにもう、やっとの思いで来た人たちたくさんいると思うんで。AIR JAMほんと楽しかったんですよね。そこで、ステージ上で、めちゃめちゃ気持ちよくて。こんなに楽しいことがあるんだと思うくらい。それがほんと幸せでしたね。

健くん、横見るとほんといい顔でこっち見てくれるし(笑)すげえ音すげえし、もう。恒ちゃんもすごかったでしょ?今回プレイが。飛び出しまくってるし。あー二人がかっこいいなーって心から思って、あー健くんと恒ちゃんというかっこいい、とてつもないプレイヤーとミュージシャンとやってる俺ってなんて幸せなんだろうなー、って思いましたね。ほんとにそれが今回、まあぶっちゃけっすけど一番嬉しかったことっすね。

まあ一番二番なんか無いんすけどね。まあ嬉しかったことたくさんあります。ほんとに、Hi-STANDARDハンパないなーって、それが嬉しかったですね。それをみんなにわかってもらって、それが嬉しかったです。

って感じです。どうも有難うございました。また来週も聴いてください!

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